近頃、強く思うこと。
ゼッタイ!、マミーマート柏若葉町店さんに、
オイの嗜好を読まれてイル・・・・・・・・。
そして、
・くまモンパッケージ商品
http://www.fukutome.com/item/kumamon/index.html
として、シリーズ化されているよし。
さすがにレタスは、すっかり近場の関東産に入れ替わっておりますが。
焼酎のつまみに。
一夜明けて。
まあ、夜勤明けで熊本行きの飛行機に飛び乗った身としては、
ぐ~すか、ぐっすり、熟睡でありましたが。
ありがとうございます。亀井荘さん@湯浦温泉・芦北町
いえ。
考えてみると、私にとっては、熊本へ“婿入り”すること自体が、ワクワクする
“新婚旅行”のようなものなのですが。
妻にとっては、ベタな地元にしか過ぎないわけで・・・・・。
はい、きちんと改めて、“新婚旅行”の行き先を考えます。
ともあれ、役場で「婚姻届」を提出した後向かったのは、
亀井荘さん@湯浦温泉・芦北町
http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/41113/41113.html
はい、2階の“スイートルーム”(笑)を予約しておりました。
「ちょっと、そこに座ってください。話があります」を。
「どこに、食べに行こう?」
と訊いたら、
「清水屋さん~!」と。
缶詰勤務中・・・・・。
老眼がはじまった眼には、ヤサシクナイ・・・・・・とは実感しておりますが。
来るべき!、「不知火(しらぬい)」との遭遇に備えて、予習中デス。
・「蜃気楼」という現象、それ自体は、さほど珍しい現象ではない。
・東京湾でも、冬場は頻繁に出現しているようだ。
ふむふむ・・・。
ということは、夜に蜃気楼が出現すれば、それを「不知火」と呼べるのでは?。
(トイウコトハ、灯りがあふれている東京湾でこそ、「不知火」に遭遇できる確率が
高い?)
対岸(天草?)の灯火を定期的に観察し続ければ、必ず「不知火」と遭遇できる!
というのが結論ですが、はてさて・・・・。
検索してみると、
各地に蜃気楼に魅せられた“蜃気楼ハンター”の方がいらっしゃるようで。
自分も仲間入りできるかな・・・・・・。
・琵琶湖の蜃気楼情報
http://www.biwa.ne.jp/~t-ban/index.html
・魚津の蜃気楼の情報
・小樽蜃気楼(高島おばけの不思議)

ごろごろ
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