日記・コラム Feed

2010年6月11日 (金)

私は、猫の霊に、取り憑かれている

 続々と到着した、「株主総会招集ご通知」。

1006111s
 あれれ。。。、我らが(!)「南日本銀行」は・・・・・まだ?
 まずは鹿児島銀行を封切らせて頂いて、株主総会日をチェックしてみると、
6月25日(金)ですか~~~。
(今までは、南銀と鹿銀って、同日開催だったので、それを前提として)
 う~~ん、金曜日というのは、自分の店番パターンからすると、体力・気力
ともにキツイ曜日なのですよね・・・・・・。

 って、一縷の望みを託して、「株主総会 集中日」で検索してみると、
今年2010(平成22)年は「6月25日(金)」と「6月29日(火)」の、ふたつの
“集中日”があるんだとか・・・・。

 んんん、それなら!!!?と思って調べてみると、
 南日本銀行は6月29日(火)ですか~~~!!!。

 ということは、行こうと思えば、どちらにも行けるんだ・・・・。

 ・・・・株の話はさておき。

 自分って、猫の霊に、ゼッタイ取り憑かれている~!(断言)
                       と思ったこと。

 休みの日は、少しでも体力回復のために、まずは「寝る」ことを、最優先に・・。
しております。
 ところが・・・・。
 せっせか「小説」とやらを書いて、あとは出勤時刻前まで、昼寝!、昼寝!!と
志したのですが・・・・。
 そこで、なかなか眠れない・・・・・・・。

 眠れない代わりに、そこで『金縛り』。

 そして、登場するのは、猫の気配。
 毛をすりつけてきたり、自分の身体の上に乗っかってきたり・・・・。

 こう書いてしまうと、とっても恥ずかしいのですが、身体が動かない、頭の中で考え
たこととは・・・・。
「身体を動かせたら、119番に電話して、とにかく精神科なり心療内科なりに運んでもらう
ぞ~~~。」
 いや・・・・・ですから~、『金縛り』から解放された今となっては、ひたすら笑い話
なのですが、『金縛り』に遭っている真っ最中って、そういうことを真剣に考えてしまう
ものなのです・・・・・・・。押忍。

 どうせなら、ナイスバディな「人間(!!)」のオネエサマが、すりよってくる、あるい
は乗っかってくる『金縛り』をリクエストしたいのですが・・・・・。

 って、こんなことを書くと、猫の霊に、恨み殺される?
 
 

2010年6月10日 (木)

第九章「私って、脳ミソ空っぽ女?」

 6月9日午前5時過ぎの空。

1006101s
 こちらは、6月10日午前7時過ぎの空。

1006102s
 梅雨の気配は、どうでしょう・・・?

 さて・・・、さて・・・・・。
 他の“作家”さんの作品を拝見するかぎり、かなりの方が執筆中断状態と
なっているようですが、
 それでも!
 臆面もなく、書き続けております。m(__)m
空手修行家/鈴木五郎著

http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0

携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on

 第九章「私って、脳ミソ空っぽ女?」。ご笑読、願います。
(本当は、翌日の場面まで同じ章として書くつもりだったのですが、分けます)

 押忍。私なんて、四十過ぎてもいまだ独身の「ダメ男」であるわけですが、それに、
一応「男女共同参画」への“意識”も高いつもりですが、でも、デモ・・・・。
 ひとつ、すがりつきたいのは、
 「女なんて、しょせん、バカである」

                      ・・・なのかもしれません。

 そんな底暗い面を、明るく描いたつもりです・・・・・。

 な~んて、実は女性の方々も、
 「男なんて、しょせん、バカである」
                  と思っているのやら。

2010年6月 8日 (火)

デコポンチューハイ

昨夜の夜勤にて。
 ふいと店外に出てみたら、なにやら足下で動くもの。

1006081s
 小さな水溜りの中で、脱皮を完了した蟹さんでした。(ピンぼけ、m(__)m)
 う~~ん、たぶん床掃除のモップ掛けに使った廃水で出来た、水溜りだと思う
のですが。小さき生命の愛しさ。

 さて、今週のお薦め新商品!
 「デコポンチューハイ」。

1006082s
 他の〇ントリー等大手メーカー製の缶チューハイより、少しお安いのもグッド!

 ・・・・私ごとき“飲んだくれ”には、500mlサイズが欲しかったか・・・・。

2010年6月 7日 (月)

「娘バカ」・・・・意味成さないか~!

 ただいま、夜勤へ出勤前の“憂鬱タイム”。

1006071s
 最近は“疲労モード”で書くペースが遅くなっておりますが、
それでも、まだ「小説」書いております・・・。

 で、店番中にふいと気がついてしまったこと。

 んん、「親バカ」って、子どもを自慢したがる親のことだよな・・・・。

 って、ことは「娘バカ」って、単語はどんな意味になるんだろうか・・・・。

  で、あ!!、これでは意味を成さないか~~・・・。

 娘自慢の父親のことを、言い表す言葉って、なんかありませんでしょうか・・・。

2010年6月 6日 (日)

怖い映画・・・

 昨日の夕暮れ。

1006061s

 ・・・・で、「忙しい」って、ことは「疲れる」ということ・・・・。

 一昨日(金曜日)の店番から帰ってきて、すでにグテ~~。

 「書く」気力はすでになし・・・・。

 そらなら、久しぶり「見る」でもしようか・・・・。

 で、Gyao!にアクセス。

 音が出ないパソコンならば、字幕付き洋画でも・・・・、
 と思って観たのが、「ゴーストシップ」。

 ・・・・・・・・・マジ、怖かったデス・・・・。
 久しぶりに、悪い夢を見てしまいました・・・・・・。

 ・・・・って、久しぶりに1時間30分もの“動画”鑑賞・・・・。

 そりゃあ、怖いですよ~~。

2010年6月 5日 (土)

夕暮れ

 久しぶりに、夕暮れを撮りました・・・・・・

1006051s

2010年6月 4日 (金)

あれは、木星?

 ふ~~~~。これから夏を迎えて、ますます帰りが遅くなりそうな、悪寒・・・・。

 そんな、帰り道。ふと目にした、惑星。

1006041s

 この画像では、白色になってしまっておりますが、肉眼では赤く見えたので、

 火星かな?と思ったのですが、ねぐらに帰ってから調べてみたら、どうやら

木星のようです。

 今朝起きてみたら、空は曇り空。

 木星を見れて、今日はちょっといいこと、あるかな・・・・。(ガンボウ)

2010年6月 3日 (木)

「校歌」にも、“言霊”の魔力が宿る?

 月の出を横目に、夜勤へと。

1006021s
 さて、お恥ずかしながら、私、「小説」とやらを書いておるわけですが。
改めて明言します。その舞台は、内之浦町(イヤ、今は「肝付町」です
か・・・)立大浦小中学校をモデルとさせて頂いているつもりです。
                  押忍!

 さて、その大浦小中学校の校歌。
 こちらに、紹介されております。m(__)m
http://www.synapse.ne.jp/qth73/kouka/2ooura.html

 転載させて頂きます。

 黒潮巌にさけてちる
 朝日の光浴びながら
 希望をひめて今日もまた
 みんな仲よく輪をつくり
 はげむわたしら大浦校


 山なみ蒼く照りはえて
 気高く清く美しく
 平和の里に今日もまた
 元気いっぱい精いっぱい
 学ぶわたしら大浦校


 大地を強くゆるがせて
 ロケット天へ夢をのせ
 輝く空へ今日もまた
 われらのほおに光あり
 生きるわたしら大浦

 一度でいいから、その斉唱を聴いてみたいものです。

 で、そんな「校歌」とやら・・・・。

 自分が卒業したわけでもない、単にエキストラ(盛り上げ役)として参加した
運動会で歌っただけの、
           青ヶ島小中学校々歌
 ♪黒潮躍り 雲なびき 緑に燃ゆる 青ヶ島
   八丈眺む 中原に 建てる学び舎 わが母校♪
   

 ♪自然の嵐 荒ぶとも 希望は常に 高らかに
   朝な夕なに 惜しみなく 学び励まん いざ永遠に♪

 さ!どうだ!!、一切、カンニングなし!!!。
 そんな自分でも、今でも歌えるぞ~~???

 「校歌」にも、やっぱり“言霊”の魔力が宿る・・・・・。

  で、そんな「校歌」。全国的には、どんどん消えていくばかり・・・というのが、
時代の流れなのでしょうが、そこに一筋のレジスタンス(抵抗)の術はありや・・・??

2010年6月 1日 (火)

「八章 娘と父」

 今日から、六月。
 ふ~~、レロレロ・・・。納品を終えたら、すでに外は明るく
なり始めておりました・・・・。

 1006011s
 さらに、ダメ押し。結構、雑誌の納品量が多く・・・・。
 ことに多かったのは、ハイ「成人コーナー」・・・・。
 で、それだけ需要があるということで。
 「男」という生き物の、カワイサ?

1006012s
 さてさてさて・・・・。
 まだまだ続いております。押忍!
空手修行家/鈴木五郎著

http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0

携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on

「八章 娘と父」、とりあえず書き終えました。
(6月1日夜現在、まだ公開されておりませんが)
 ぜひ、ご笑読願います。

 またまた、自分としては「ちょっとエッチな場面」を書きましたが・・・。

 う~~ん、思い出すは、自分が中学生の頃。

 英語の先生、T先生。とってもナイス・バディで、さらに書くと“巨〇”な素敵な
女先生がおりました。実のところ、男子生徒にはかなり刺激的なご存在だったんじゃ
なかったかな~~と思うのですが。
 ある授業中、自分の後ろの席に座る生徒を指導すべく、前かがみになられた

 その時!、

 自分の肩に、押し付けられたのは、

 T先生の胸。

 今でも、その瞬間って、思い出します・・・・・。ハイ、「男」って、そんなもん。

 それじゃあ、「娘と父」の関係において、ふいに父が娘の胸に触れてしまうような
場面があったとしたら・・・?
 やっぱり、ドッキリしてしまうんじゃなかろうか?、ドウデショウカ?

 小説の中の人物設定として、父・御供田義美は、そこで赤面してしまうような
キャラ(性格)にはしておりません。押忍。

2010年5月31日 (月)

「組手シーン」に、苦戦中・・・

 午後7時過ぎ。まだまだ、十分明るいですね。
 さあ、私は今夜は午前0時より店番。
 ふ~、って、明日から6月なのですね・・・。

1005311s
 さて、まだまだ書き続けております「小説」・・・。
 で、「娘と父の組手シーン」に苦戦中・・・・。
 筋としては、最後は娘の逆転勝ち、にしたいのですが、
そこまでの流れを、少しでもリアルに描きたいな~~~で、

   ただいま、悪戦苦闘中・・・・。 

プロフィール

フォトアルバム

ごろごろ

最近のトラックバック