水俣教育旅行プランニング
昨日の結果・・・・・・・。
で、少しはマトモなことも書かなければ、と。
私が出水に漂着する以前から、ご縁のある友人が、
・水俣教育旅行プランニング
http://www.mkplan.org/
に、就職されたとのこと。
「水俣教育旅行プランニング」。鹿児島県民の方にも、その名を
知られる存在となりますように!
昨日の結果・・・・・・・。
で、少しはマトモなことも書かなければ、と。
私が出水に漂着する以前から、ご縁のある友人が、
・水俣教育旅行プランニング
http://www.mkplan.org/
に、就職されたとのこと。
「水俣教育旅行プランニング」。鹿児島県民の方にも、その名を
知られる存在となりますように!
久しぶりに、夕暮れ時にカメラを持ち出す余裕が生まれたような・・・・。
・・・・・・、画像では、なかなかお伝えしづらいのですが、雲が描く紋様。地球を覆う大気のエネルギーを感じませんでしょうか・・・?
さて、前回
「キャラメルソースは、どこかな~?、って、探しちゃった~~。」
というコメントを受けて、押忍、漢・鈴木五郎(?笑)、
今回は、「キャラメルソース付焼きプリン」に、挑戦でアリマス!!!
電子レンジなぞという“文明の利器”はありませんので、オーブントースターでの挑戦です。
で、焼き始めて1分で失敗を悟ったこと。この容器では、天井のヒーターに近すぎました!!!!先ほど、隣家のおばあちゃんから、「鈴木さん!、煙が出ているけれど、大丈夫!?」という質問をされてしまいました・・・・・・・・・。m(__)m
頼みは唯一、一番奥の焼きプリンでありましょうか・・・・・・・。
昨日9月30日。久しぶりの、まとまった雨。
そして、出水支店へ行ったら、
「今日付けで、退職します。」と、挨拶を頂きました。
コーヒーを入れるのがとてもお上手で、部屋には暖房機器はありません、と
おっしゃる堅実な薩摩美人の〇〇さん。ひょっとして、結婚退職? お元気で。
・・・・・サビシイデス。
さて、出水では30日発売の経済週刊誌。
かたや、週刊ダイヤモンドが
特集『「ふるさと」を救え』
一方、週刊東洋経済が
特集『東京の実力』
・・・・って、これって絶対両誌の編集部による、タイアップ企画でしょ~!!
特別定価740円と690円、ビンボー人の私のとっては、決して安くないお値段なの
ですが、ハイハイ・・・・・、両誌とも購入してしまいました・・・・。〇| ̄|_
で、現在「ふるさと」に住む人間としては、まず目を通したのは週刊ダイヤモンド。
ひとつ、小さな記事。
「全国で増える自治体シンクタンク
金沢市は市民研究員が政策提言」
押忍。デビルSさんから出された宿題、
「病院、どうしたらいいと思うね?」
に対して、ぜえぜえ・・・・、やっとかっと南日本新聞「ひろば」欄に、宝島で
ドクターとバレーボール対決した思い出という、とっても“軟派”な投書を採用して
頂きました。
いやいや、もっと本も読んでいるし、アメリカのサイトだって覗いているんだぞ~!
まだまだ、この程度の投書で満足するつもりはありません。
ですが、「考える」という行為は、「格闘」のように激しいものであり、疲れるもの
でもあります。
よく、自治体が主催するような「ナンタラカンタラ市民フォーラム」なんて催しがあったり
すると、美人コメンテーター(とは限りませんが)が、最後の締めとして、
「市民みんなで考えることが、必要ですね」
で、パチパチパチ・・・(拍手)
というのが、定番のパターンです(のように思います)。
ですが、その先の「考える」という行為について、バックアップがあってもいいんじゃない
かな~~と、思います。
民主党政権誕生以後、イエ、ここ鹿児島においても、拙ブログのネタにすべきニュースを目にするのですが、
・・・・・・・・・・
自分、疲れてオリマス・・・・・・・・。
(いえ、ですから、「仕事が忙しい」という“言い訳”が、どれだけ「諸悪の根源」たるか・・)
午前5時過ぎ、某たばこ販売会社営業の女性の方が来店されて、たばこ什器のレイアウト変更の作業をば。(これまた、イエ!ですから、嫌煙の風潮が強まるご時世。たばこ会社も、売上確保のために、それだけ必死!なのです)
私もついつい、お手伝い(ジャマ?)をしてしまったのですが・・・・・・・。
ふいと気がつけば、早朝のコンビニって、24時間のうち、最もお客さんが少ない時間帯。店内放送ばかり鳴り響く空間の中、敢えて(?)カウンタの後ろで並んで作業をしている
・・・・・・・・って、
とっても照れ臭くもあり、ちょっと甘酸っぱくもあり・・・・・。
高校の文化祭の準備で、ついつい遅くまで残ってしまい、気がつけば、広い教室に、同じ境遇の女の子と二人きりの世界~?!!! という、気分は100%男子高校生の世界????・・・・・・
〇| ̄|_
シルバーウィークの余韻さめやらぬ、9月最後の日曜夜。
ふ~~、さすがに昨夜は、0時半過ぎにはねぐらへの帰途。
途中、公園から、悲鳴?いや、猫の鳴き声?
が聴こえたような・・・・・・・・。
いつもは意識もせずに通り過ぎる場所が、昨夜は、一転“妖しい”空間に・・。
さて、あれ~~~、今朝は蚊のおかげで、目が覚めてしまいました・・・・
仕方なく開く、28日付南日本新聞。
「ひろば」欄
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こんな交流があった少し昔
コンビニ店員 鈴木五郎(41)
私は20代前半の3年間、トカラ列島・宝島に住んでいた。当時、毎週金曜夜、青年衆
が体育館に集まって、バレーボールを楽しんでいた。当時、日赤鹿児島病院による月に
1度の巡回診療があり、ドクターは、1泊、島に滞在していた。
あるとき、バレーボール好きなドクターが、島にいらっしゃった。好きなだけアタッ
クができると思われて、青年衆の輪に加わったはずなのだが、あえなく敗退。負けず嫌
いのドクターは、次の来島時、セッターができる看護師さんを同道された。だが、青年
衆から返り打ちされた。
「医師不足」が、出水地区でも深刻な問題となっている。情緒的と批判されそうだが、
昔やっていたドクターと地元住民のふれあいに、難問を切り崩すヒントはないだろうか。
ところで、負けず嫌いのM先生、お元気ですか。
(出水市)
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オレ、このネタ、何ヶ月前に投稿したっけ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
察するに、南日本新聞「ひろば」欄担当者が使うパソコンには、投稿者ごとに細かく
フォルダが作られており、特に“投稿常連者”からのメールなり、原稿は、的確に管理
されているのかな・・・・・。
8月の「ひろば」(投書)欄といえば、全面『「平和」を考える』ネタで占められ・・・。
その間にも、私は地道に「地域医療を考える」ネタを投稿し続けたつもりだったのですが、
採用されたのは、その中でも、最も“軟派”なネタでありましたか・・・・・・。
“常連投稿者”としては、うん!だっから~!!!、アメリカにおける「地域医療を守る
運動」に、日本の地方においても、学ぶべき点は多いのでは?という問題提起をしたいン
ですよ!!!
ですから、どうか、皆さま、大笑いしてくださいナ。
“常連者”と「ひろば」担当者さんとの、息詰まる駆け引き・・・・・。(いえ、ですから、それが“常連者”の一方的な片想いであったとしても)

ごろごろ
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