今日観たい映画。
さすがに、一日3本はムリかな・・・・。
さ!。これから休みの、13日の金曜日、ナニシヨウ?
で、思い立ったのは、「高校野球・応援」
・・・・・・デスカラ~~ッ・・・・・・
野球なんて、全然好きでアリマセン。
それに、母校??
たぶん、例えば地方の進学校で学ばれた方とも、ちょっと違う・・・。
“首都圏の公立進学校”の、偽悪っぷり?、いや、偽善っぷり?
まあどっちでもいいや。その醜悪っぷり。
母校なんて。
卒業してから、一度たりとも同窓会に顔を出したことはなく。
そんな私に、鹿児島が遺してくれたもの。「高校野球」。
時には、塾の教え子であり。
時には、コンビニ常連の野球少年であり。
おりおりに、鴨池(鹿児島市内の野球場)まで、足を運びましたっけ。
オレ、一球一球にグランドとスタンドが一体となれる、「高校野球」って、
やっぱり好きだ。
26年ぶりに、校歌を高らかに歌おうと思った目論見は、
9回裏、フラフラと上がった、セカンド後方への飛球に打ち砕かれ。
夕方6時ニュースで、出水駅周辺の映像が流されており。
ただ今、雨雲の中心は九州南部にあるようで。
早く小康状態となり、安心して眠れる夜となりますように。
(気象庁のサイトより)
さて。くだらないネタを。
例えば、肥薩おれんじ鉄道沿線に住んでいらしゃる方だと、そもそも
列車に乗るという機会がとても少ないでしょうし、
毎日ラッシュの電車を利用して通勤されている方からすれば、
「そんな流暢なことなぞ!!」
だと思います。
午後3時過ぎ。東武野田線。
柏始発の車内。できるだけ他人とは、一定の距離をとろうという心理が
働くもの。ですから、本来は7人掛けのロングシートも、5人or6人が座った
状態で発車、というのが、いつものことです。
女性の方であれば、見知らぬ男性のそばに座る、というのは自然と避ける
・・・・・ではないでしょうか。
ところが今日は、
私のすぐ横に、さっと着席されたのは、生脚も美しいお若い女性の方。
えっえっ!!!・・・
おじさん、緊張。
その女性の方が下車されるとき、
さりげなく御顔を拝見してしまいましたとさ・・・・。
その余韻に浸りながら、今日は出勤。

コンビニ店員時代、夏祭りといえば「売り上げを伸ばすチャンス」であって、
せいぜい「忙しいっす」と思う機会であって、いつのまにやら、それを「楽しい」
なんて思う機会は、喪失しておったのですが。
それでも、もう10年以上昔のある夏の鶴翔祭。踊り大会の会場となった本町アー
ケード街を、当時付き合ってくださった女性の手を繋いだ歩いた記憶って・・・・・、
うん、甘酸っぱい思い出なり。
それこそ、“誰かと行く”ということでも無ければ、ここら首都圏の夏祭りなんて、
「人ごみがスゴイ」という感想しか、出てこないかもしれませんが。
ふと眺めてしまった、夏祭りのポスター。
さて、自分がほのかに書きたい・・・と薄らボンヤリ思っていることなぞ、
実は、とうの昔に“書かれてしまっている”ようで・・・_| ̄|〇。
・瀧羽麻子著『株式会社ネバーラ北関東支社』(幻冬舎文庫)

この瀧羽麻子さんという方、「1981年、兵庫県芦屋市生まれ。京都大学卒業」と
のこと。ゲッ、これってモロ“芦屋のお嬢様”ってこと?
(瀧羽さんは、京都大学を舞台とした作品の方が有名?であるかな・・・)
そんな方が書かれた『株式会社ネバーラ北関東支社』。
「納豆さえ食べていれば万事大丈夫だと信じていて、西洋医学に頼ろうとしない
傾向があるらしい。患者だけでなく医者もそうで、薬と一緒に納豆を処方したりす
るそうだ。」
という北関東のある町が舞台。
「納豆」と聞いて、思い浮かべるのは、やっぱり茨城県?
東京への“憧れ”というか、“距離感”というべきか。
毎朝超満員となった通勤電車が“東京”へと向かっていく、首都圏のベットタウン。
たしかに“東京なんて、すぐそこ”ではあっても、中高生にとっては、気軽に
行ける距離ではない・・・・。
鹿児島くらい遠く離れてしまうと、まず現実的な都会といえば、「福岡」、「大阪」
であって、「東京」となると、もうちょいハードルが高い?・・・
東京まで「特急に乗れば二時間足らず」の町は、また違った空気がありそうです。
(いくらなんでも、現実はそんなに“のんびり”している、とは思わない、ですが)
これで、具体的に「茨城県石岡市」なぞと書いてしまうと、
“いやいやいや、ちがう”ということになるのでしょうが、
いかにも“北関東のどこかにある町”を、読者にイメージさせる。
小説は、楽しいです。
梅雨は、明けた?
でも、蒸し暑いという感じではなく。
気分的には、まだ初夏でしょうか。
さて。元ファミマ店員としては。
コンビニを利用するなら、できるだけファミマ。
現勤め先のお隣が「ファミリーマート野田○○店」であること、
嬉しいことであり。
ところが、私のことは、すっかり“元店員”として顔を覚えて頂いて
くださったようで。
レジに並ぶと、さっとマネージャーさんが走ってきて、
「こちらのレジ、どうぞ」
(いや・・・。前の人も、すぐ終わりそうだったんですけど・・・)
なんか「面映ゆい」・・・・です。
一人の「客」という立場になったけれど、
「店員」時代の視線を忘れたくなく。
陳列を中断して、走ってきてくだされば、
率直に「ありがとうございます」を言いたく。
コンビニに限らず、スーパー等で
「いらっしゃいませ」
と声を掛けて頂いたら、
「こんにちは」なり「お疲れ様です」なり、返すようにしている
のですが・・・・・・・。
このオジサン、さわやかな印象を与えられてイルノダロウカ、
ドウダロウカ・・・・。
気ニナル、気ニナル・・・・・・・
で。
自動券売機が導入された、TOHOシネマズ流山おおたかの森。
え~~っと。
確かに、午前10時台って、一斉に人気作品が上映開始される時間帯
とは思うのですが・・・・・・。
券売機って、ホントウニ便利ナノデショウカ・・・・。
そこで、拝見したのは
・スープ~生まれ変わりの物語~(公式サイト)
・・・・・・・・・
もう「時効」だと思いますから、書かせて頂きます。
かつて、トカラ列島宝島にて。
まさに!。高校受験を控えた“お年頃”の娘さんを抱えた、郵便局長さんに
お世話になりました。
娘さんから、徹底的に嫌われて・・・・。それでも、カラオケで熱唱するは
『娘よ』。
だから、ワカルナ・・・・。
花嫁衣裳姿の娘と抱き合うって、世の“お父さん”方の願望であるな~~、
と。
、
一方、
「生まれ変わったら、やっぱり女になる?それとも、男になりたい?」
「う~ん、いろいろイヤなことが多かったけれど、私は、
やっぱり女に生まれたい」
というセリフがあって、オッシ~ッ!!!
そして、なにげないチョイ役であっても、
“今の、関西弁をしゃべる、ブティックの店長役を演じていたのは、誰?”
と思わせてくださる、出演女優のお歴々方。
(“松方弘樹”の生まれ変わりを演じた、広瀬アリスさん。お名前、シカと
わが脳味噌に刻ませて頂きます)
なれど。
フィクションを、フィクションとして楽しめない、無粋者を露呈します。
もし、生まれ変われるとしたら、
大部分はバクテリアであって、人類は宝くじ的確率であって。
もしもし、人間は人間に生まれ変われるという前提があったとしても、
日本人として生まれる確率って・・・・・?
もしもしもしもしもし・・・・・、
日本人は、日本人に生まれ変われるという特権があったとしても。
例えば、鹿児島県出水市に生まれ育った人と
千葉県柏市に生まれ育った人との
“世界観”は、違います。
前世と同じ“世界観”を引き継いで生まれ変われる・・・・・って。
それは、ある意味、「人生」をバカにしてるじゃん。
うん、だから・・・・
自分が書きたいのは、
鹿児島県出水市に生まれ育った人と
千葉県柏市に生まれ育った人との
“世界観”のぶつかり合いであるか・・・・
・・・ということで、行ってまいりました。
恐怖の!健康診断。
朝のラッシュ時の柏駅を通り抜けて。
@岡田病院。
自分が中学生の頃より、柏駅前で存在を誇示しております。

「健康診断」なんて、午前中いっぱいかかるものと思っておった
のですが、流れ作業のラインに載せられて・・・・・・・・
という感じで、1時間少々。
・・・・・・・
“病院”って、一大巨大企業であるな・・・・・・。
検診着を着た、セルフ・ポートレート(笑)。
身長180cm
体重77.6kg
血圧 126/82
詳しい検査結果は、もちろん後日・・なのですが、
少なくとも表向きは、20代の頃のままであるぞ。オッシャ~~!!!
・・・・・・・
な~んて、実は視力が眼鏡を掛けていても、
右0.6,左0.5。
トホホホ・・・・。
そりゃあ、缶詰勤務の間って、本を読んでいるか、パソコンを
使っているか、デスモンネ・・・・・・。

ごろごろ
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