日記・コラム Feed

2010年8月14日 (土)

朝を呼ぶ星

 昨日は、午前4時前。今朝は4時半過ぎの、ねぐらへの帰り道。

 出水市上空は曇り!。

 ・・・・・・なのですけれど、二日続けて雲の切れ間から、顔を覗かせた、
ひとつの星。

1008141s
 天頂から、南西の方角に下がったところに見える星、と解釈して。

 ハイ、
 またまた、
つるちゃんのプラネタリウム
 のお世話になります。

 結論、「木星」である。ジュピター様でしたか。

 朝を呼ぶ星。
 

2010年8月13日 (金)

無念!・・・・の、ペルセウス座流星群

 いえ、実は「8月13日未明」って、「今夜のこと」ということを、よく
把握しておらず。それでも『夏の大三角』を探すつもりで、帰り道、夜空を
見上げてみたのですが・・・・・。

 なんて、こった~い!!!
 出水市上空は曇り。

 で、ねぐらに帰って、パソコンを起動して、検索してみたら、ペルセウス座
流星群って、今夜が見頃だったんですね・・・・・

                       〇| ̄|_

1008131s

2010年8月12日 (木)

ヒグラシの鳴き声

 久しぶりに、ヒグラシの声を聞いたような気がする、早朝。

1008121s
 さて。どうにも、こうにも、大長編小説となりそうな・・・。

2010年8月10日 (火)

竹原さんの問題提起を、どう解釈しますか?

 台風4号接近中の、朝焼けかな・・・。

1008101s
 さて、“空想・妄想”1200%炸裂の小説の世界へと逃避中の自分
に対して、小林隆一先生より「現実に戻れ!」というメッセージ・・・?

鹿児島を事例に地方再生策を考察する!!
 例えば、2010-08-08 08:46:10 付け
鹿児島のブログ市長-竹原信一阿久根市長の問題提起

 ふ~~~~ん。いろいろ思うことはありますが、今日はとっても、
自分疲れております・・・・・。

 皆さまでしたら、阿久根市長・竹原さんの問題提起?
  を、どう読み取られますでしょうか・・・・??

2010年8月 9日 (月)

月曜日は「寝曜日」

 月曜日は「寝曜日」。
 朝、ゴミ出しのために起きて、ボーっとして。
 そのあと、見事に日中の暑い中、熟睡して・・・・。
 気がつけば、もう夕方6時になっておりました。
(今日は、日中に雨が降ったようでした)

1008091s
 さて、今まではおおよそ一週間に一章のペースで書き進めてきた「小説書き」。
 不本意ながら、ちょっと停滞中。
 「暗順応」(暗がりに眼が慣れていくこと)を子どもたちに説明するとしたら?
なぞとやらを、目下構想中。
 私が休みとなる水曜日に、一気に書き進められるよう、まずは夜勤2晩を乗り越えます。

2010年8月 8日 (日)

あれが「すばる」

 店番で、はい、グテ~~ッと疲れました・・・・。
 ・・・・それでも、星空を眺めるために、広瀬川の河原へと。

1008081s
 はい、無粋な落書きを、画像にしてしまいましたが。
 な~るほど、あれが「すばる」。

 肉眼では、ぼ~っとした光の集団にしか見えなかったのですが、
 デジカメで撮ると、ハイ、こんな感じ。

 いえいえ、清少納言さまが書かれた「枕草子」では、
「星は『すばる』。」
 と断言されていたとか。

 清少納言さまも、きっと視力はお悪かったんだろうな・・・。

2010年8月 7日 (土)

さて、「ペルセウス座流星群」どう?

 再開された、深夜の鉄橋工事。

1008071s
 さて、8月13日明け方が「ペルセウス座流星群」が見ごろを迎えるとか。
 自分的には、ちょうど店番帰りの時間帯になるのかな~~というので、
 ちょっと期待してしまっております。
 小説(笑)の中でも、「星空を見上げる」というシーンを描きたい、と
思っております・・・・。

 宝島に住んでいた頃、島の人は「流れ星なんて、当たり前に見えっど」なぞ
とおっしゃっておりましたが、残念ながら、それはウソ。
 自分、そんじょそこいらの島の人より、はるかに夜の星空を眺めたと思うので
すが、宝島では「流れ星」というのを見た記憶がありません。
(「星がたくさん見えるから=流れ星もたくさん見える」という“イメージ”を
語られていたのだと思います。いえ、ですから、それを「ウソである」と断言する
のも、おこがましい限りなのですが)

 どんなに“夜空がきれいな場所”であっても、それ相応に条件を事前に調べて
おかなければならないわけで・・・・・。

 いえいえ・・・。ですから、無数の星空の中を、動いてゆく人工衛星・・・・、
を眺めたのは、宝島で、です。

2010年8月 6日 (金)

三日月とアルデバラン

 午前3時過ぎ。

1008061s
 イエ、ド田舎・出水ではありますが、一応“市街地”と名のつく場所に
住んでおりますと、夜空を見上げたところで、見える星というのは、ごく
ごく限られた、明るい星なのです。
 で、明るい星といえば、やっぱり惑星なんだろうな~と思って、見た星。
(上の画像を、どうかクリックされてみてくださいな。m(__)m)

 三日月と並ぶ、“赤い”星。
 あっ、火星?いや、木星?
 と思って、
つるちゃんのプラネタリウム
 のお世話になって、調べてみると・・・・。

 どうやら、おうし座のアルデバラン。色は“橙色”ですか・・・・。

 さらには、三日月の左側にも、明るい星があったのですが、そちらは、
ぎょしゃ座のカペラであるよし・・・・。

「おうし座」も「ぎょしゃ座」も、“冬の星座”とのこと。

 夜空に、季節の移り変わりを見た、仕事帰り・・・・・。

2010年8月 5日 (木)

「十六章 『お茶』の時間」

 今日も暑くなりそう・・・・という感想しか出てこない、朝の空。

1008051s
 さて、小説とやら。まだまだ書き続けております。
「十六章 『お茶』の時間」、ご笑読願います。m(__)m
空手修行家/鈴木五郎著

http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0

携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on

 モテない中年オジサン作家として、頼りなきヒーロー・空手修行家、佐藤一郎君に、
「男冥利に尽きる」展開を描いてあげました。
 “妄想”はできるだけ排したい、とは思っているのですが・・・。
 当初の構想では、愛しのヒロイン・御供田広美先生のカレシ・ボーイフレンドに登場
していただく予定だったのですが、構想変更。

 代わりに、登場して頂くこととなったのが、“動物とお話ができる”ウルトラ妹・
御供田秀美サマなわけですが、彼女が在学すると想定したのは、もちろん!
 (伏字なしで書かせて頂きますが)
東京大学理学部生物学科
 です。
 サイトを拝見した限り、う~~ん、自分が秀美サマに託した「生態生物」という分野
に関しては、「お門違い」であるのかな~~~・・・・と。

 イエ、このように、たかがト素人の書く小説の世界なれど。“妄想”と“現実”を、
一生懸命縫い合わせようとしている努力を、誰かに知っていただきたく。

 次章は、当然“動物とお話ができる”ウルトラ妹・御供田秀美サマの魅力120%炸裂!!
という場面を描こうと思っているのですが・・・・。そこで、しっかりとヒロイン・広美
先生の存在感も、描きたいな~~と、思案中であるところです。押忍!。

 
 どうか皆さま、私を笑ってくださいな。

                  少しでも、暑さが和らぎますように! 

2010年8月 3日 (火)

夏なんて、大嫌いだ~~っ!

1008131s

 夏なんて、大嫌いだ~~っ、!!!!!!!

 と、夏が来るたびに一度は思う、中年コンビニ店員なり。

 いやいや、だからこそ、小説の中では、素敵な夏を描きたい!、と思うなり。

プロフィール

フォトアルバム

ごろごろ

最近のトラックバック