1月10日。東京の日の出時刻、6時50分。
この写真は午前7時、千葉県野田市にて。
で調べさせて頂いたのですが、今日1月10日から来週14日まで、東京の日の出時刻は6時50分とのこと。
ふ~~~ん。普通に思うには、日の出時刻がもっとも遅いのは冬至かと考えてしまうのですが、違うのですね・・・・。さらには、この日の出時刻が4日間続くというのも、不思議・・・・・・。日没時刻は、毎日変化しているようなのに。
ファミリーマート限定商品、「七辻まんじゅう」。
餡たっぷりで、なかなか朝の目覚めにグッド!でアリマシタ。
今朝の仕事帰りに。柏駅にまで来て、気がついたこと。
あっ、携帯持ってない・・・・。
一瞬「落としたか!!?」とビビったのですが、あっそうか・・・。
さ、今夜を無事勤め終えれば、明日は休み。
で、見る今日の夕日。

富士山が見えないと、ちょっと物足りなくなり。
(夏場は富士山が見えるなんて、思ってもいなかったのですが)
いつものように、今夜の夕食を買うために、勤め先近くのコンビニに。
あっ、恵方巻だ~っ!お弁当コーナーで発見。

そうか、もうそんな時期なのですね・・・・・。
って、元店員としては、店内の事務室には「今年は○○○本獲得だ!」といった販売目標が
貼り出されているんだろうな・・・・・と思ってしまうのですが。
元同僚の皆様は、今頃何本くらいの目標を課されているのでしょうか・・・。
いざ、“ただの”お客さんになってしまうと、380円はちょっと高いよ~と思ってしまうのですが。
で、「田舎」と「都会」の違いだな~と思う点。
自分なんぞは、レジでの会計の際差し出すTポイントカードの残高で、“元店員”であることは
一目瞭然であるはずです。
だから、「うな重」?「お歳暮」?「クリスマスケーキ」?「フライドチキン」?、声掛けされる
んじゃないかな~~とビクビク・・・しながら、買い物に行っていたつもりなのですが、
あれ?・・・・声はかからず。
オレ、店員さんに顔を覚えてもらうくらいの頻度には、利用しているつもりなのですが。
そこは、やっぱり「都会」のコンビニって、「田舎」ほどには切羽詰っていないのかな~。
いえ、決して東武野田線沿線を「都会」だなんて自称するつもりはありませんが、でも確かに
人の気質というものは、鹿児島なんぞよりは、はるかに“都会的”であることは間違いないで
しょう。
元同僚の皆様の顔を、思い出してしまいます。
そして、コンビニに限らず、たぶんスーパーでも、本家・お寿司屋でも、「恵方巻」の売り込み
に力を入れていることと思います。そんな小売業に従事する皆様に、敬意を表させて頂きます。
おっ、私、2月3日の節分の日は、ちょうど休日だ・・・・
橋本愛さま、行ってまいります!押忍。
(・・・って、確かに、この歳のオジサンがすることじゃないですね・・・)

さ。で、職場近くのファミマの駐車場から。
今が一年で一番寒い時期ですが、太陽は確実に春へと向かいつつあり。

で。
本日、録画していたのを拝見。
1/7,10:05~全国ネットオンエア。
NHK高知放送局 開局80周年記念ドラマ『カゲロウの羽』
(今、気がついたのですが、昨年3月に放送されたものの再放送だったのですね)
45分ほどの単発ドラマですので、ご覧になられた方は、とっても限られていると
思いますが。
近頃のNHK。
映画の封切に合わせた、大物俳優の特集番組をやってみたり。
(そういうのを“番宣”というんじゃあ?)
大河ドラマの宣伝も、少々しつこい・・・・と思います。
とはいえ。
このような地方局制作のドラマ。やっぱり、NHKですよね。

ヒロインが自転車を愛用、というのが、このような“ご当地モノ”の鉄則。
(その土地を紹介する映像は、やっぱり自転車のスピードがピッタリ)
いや、“田舎”だからこそ、一人一台マイカーなんだよ~~、といつも
いつもツッコミを入れつつ、やっぱり見入ってしまいます、ハイ。
鹿児島県出水市が舞台のドラマが制作されるとしたら。
ヒロインは、
武家屋敷街にある家から、自転車で出発したと思ったら、
次のカットでは、矢筈岳をバックに六月田の田んぼの中を走っている、
と思ったら、次のシーンでは、なぜかツルの越冬地にたどり着いているとか?
あれこれ想像する楽しさがあります。
そして、この作品。
あらすじは、
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早くに母親を亡くした主人公・小夜子は、普段は明るく優しいが、ある事情から心に殻が
でき、恋愛にも結婚にも踏み出せなくなった42歳の独身女性。
仁淀川流域の地場産業である和紙漉き職人の父・弦之助(72)の工場を手伝いながら、栄養士
として近所の小学校で働いている。
そんな小夜子に、ある日、子持ちの医師との縁談が持ち上がる。そしてひょんなことからそ
の見合い相手の子どもを預かることに。少年を交えた父との不器用な共同生活。
はたして小夜子の縁談の行方は…。
幸せの大きさに自分で限界を設けてきた女性の葛藤を描く。
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実はラストで、ヒロインは“お嫁に行って”しまいます。
それでいいのか!!!?高知県の皆様!!
とは思うのですが。

うんうん・・・・・。これは、自分のような中年独身男女への“応援歌”であるな~
と勝手に思いつつ、拝見。
自分なんぞ、ただ今現在婚活サイトにおいて、暇さえあればセッセか女性会員の方を
検索させて頂いています。ですが、「婚歴ナシ」オジサンとしては、お相手にお子さんがいらっしゃる
とビビッて、なかなか敷居が高く思えて・・・・・・・・・。
う~~ん、そうなんだ、ソウナンダ・・・。
やっぱり、お子さんと上手くやれそうかどうか、とっても重要であるな~と納得。
(そんなの当たり前、というツッコミはご勘弁を)
いつもの店先。
さ!2013年も、本格スタートでしょうか。

はい。幻冬舎文庫イメージキャラクターを務める、
三根梓さん。(←ハイ、ここを書きたかった・・・)
・『彼女は存在しない』浦賀和宏著
懐かし(?)の多重人格障害(解離性同一性障害)を題材としたミステリーです。
(かなり凄惨な結末となっているので、決して誰にでもお勧め出来る作品ではありませんが)
『24人のビリー・ミリガン』が日本で出版されたのは、もう18年?19年前?。そういえば、
当時は“多重人格”ブームらしいものがあったように記憶しておりますが、本作は2001年に
刊行されたとのこと。
う~~ん、“多重人格”というもの、確かにミステリー小説の素材として恰好な存在だと
は思うのですが、う~~ん、現実に“多重人格者”が存在するとしたら、やっぱり興味本位
で取り上げるべきではない・・・・と、思うのですよね・・・・・。
さて?皆さんは「多重人格障害」という症状は、存在すると思いますか?
わが身を守ろうとする自己防衛症状だとすると、あり得るのかな・・・・・。
そうそう、私の勤め先の敷地内に「一等三角点」があります。

ふ・・・・・・ん。「三角点」って、地図を測量する際に基準となる地点・・・と解釈しているのですが、ここは別に周囲が見渡せる場所ではないのですよね・・・・・。ナゾダ・・・・。
さて。缶詰勤務の気分転換。散歩に行かせて頂いて。
東武野田線愛宕ー清水公園間の線路沿い、視界が開けた場所にて。
とてつもなくわかりづらいですが、正面にうっすらと姿を見せているのは、日光男体山(らしい)です。

「日光」といっても、九州の方には全然馴染みないと思います。・・・スミマセン。
(関東地方で生まれ育った人間には、「日光」といえば、小学校の“修学旅行”の聖地)
赤城山・榛名山・浅間山といった上州の山々は、この写真では、もう少々左手であるようです。
近々、また池袋のサンシャイン60の展望台に、昇ってみましょう。
さ!仕事明けだ~~!!
初詣だ!、で、柏神社へ。
午前8時台の現在、ほぼ待ち時間ナシ。
(でも、屋台が出ているほどだから、日中は、やっぱり“行列する”らしいデス)

午後、茨城県取手市内の病院に入院する親父を見舞うため、再び柏駅に。
「15時06分発、取手行き」ってのが、あるんですか~っ!!!
いや、常磐線沿線以外の方には、まったくチンプンカンプンでありましょうが。

「常磐緩行線」というのは、朝夕のラッシュ時のみ、「取手行き」というのがあり。
午後3時台に「取手行き」の電車があるのは、それは“休日ダイヤ”であり。
さ!!。これは、利根川鉄橋の上から撮った“下流側”ナリ。
セッセッカ・・・・・・
病院へ向かう道中。
たしかに、いかにもココは“脱輪注意!”だな~と、思う曲がり角に。
御幣。

ごろごろ
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