日記・コラム Feed

2012年2月 5日 (日)

“お祓い”って、必要だ~!!

 正直に、告白します。

 わが愛唱歌は「インターナショナル」。

 実家のお墓は、「南無阿弥陀仏」の浄土真宗。

 どんな人でも、死後は極楽浄土に往く・・・・・。

      つまり、「幽霊なんぞ、存在しない」と信じておるつもりですが。

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 おい!!!

   そんなプリントを指示したつもりはないぞよ~~!!!!

 『モノ』にも、『心が宿る』って、ホント?

    いえ・・・・・・、自分がコンビニ店員を辞めた時だって、涙一滴流さず、辞めてみせたつもりです。

  でも、

 アンタは、私に涙を流させた。

2012年2月 4日 (土)

写真の“記録性”について

 メールデータも、新ノートパソコンへ移転完了。
(って、そうそう保存しておきたいような内容のメールがあるわけでも
ないのですが)

 そして、写真等のデータも、外付けHDDへの移転完了?
 う~~ん、あれ?こんなもんだっけ?・・・・・。
 今時では、自分が出水在住時に撮り貯めた写真も、この小さなHDDに収まって
しまうのですよね・・・・。
(いや、それ以前の銀塩写真はどうするのよ??という問題は、未解決)

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 で、早速、ノートパソコンの壁紙を、“お師匠さま”にシテミマシタ・・・。

 ・・・って、うわ~~~、甘酸っぱすぎるぜよ~~!!!
 そんなに見ツメナイデクダサイ・・・・・・。

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  イヤイヤ。
   “お師匠さま”にじっと見つめられながら、引越し作業に励むことにイタシマス。
                                    押忍。

 でも。
 思ったのですが、リアルな“お師匠さま”は、四国の地で勉学に励まれつつ、より美しく
なられているのでしょう。じゃあ!、18歳の“お師匠さま”は“幻”だったのか??とい
えば、さにあらず。
 たしかに、18歳の“お師匠さま”は、存在した。

 昔、自分が現役写真学生の頃、先生が講義の中でおっしゃっておりました。
「例えば、そこの新宿を撮り続けていれば、それは立派な作品になるんだよ」
 と。
 自分、当時は鼻で笑っていたものですが。
 でも、ああ・・。その当時、新宿駅から急ぎ足で歩いた、西新宿界隈って、今、どうなって
いるんだろう・・・・。

 写真の“記録性”について、深く思いを馳せたオジサンでありました・・・・・。
 うむ。やっぱり、自分は銀塩データも捨てられないか・・・〇| ̄|_〇| ̄|_

  二十の“お師匠さま”にお会いしたかった。
                      明記します。

2012年2月 3日 (金)

ポストカード、もらってください

 で。今朝したこと。

 延々100枚、ポストカードつくり。

 そして、わがねぐらの前に置いてみたりして。

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 いや、100枚どころじゃないぞ・・・。
 もっと他の方に「もらってほしい」・・・。

 まだまだ増刷するぞ~!

 ・・・・・オレ・・・・
 やっぱり写真を撮りたいンデス・・・・。

 一台“いい”デジカメが欲しいな・・・・。

 とかなんとか、これって“引越し準備”じゃないデスヨネ・・・。

2012年2月 2日 (木)

最後の展示替え

 ううう・・・・寒イ・・・・。
 2月に引越しをしようなんて、オレ、なに考えたんか・・・・。
(イヤ、これが〇月〇日から新たに出勤、と決まっていれば。
 たぶん、まったく別のネタになっていたのだと思います・・・)

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 久しぶりに湯船にお湯を張って、入浴。

 身体を温めて、ヨッシャ!!と気合が入ったところで、ベスト電器出水店へ。

 目的は、外付けHDD(やっぱり1TBくらい容量が必要かな~)もありますが。

 この、わが自慢(!)の大型プリンタに最後の活躍をして頂くべく、インクと
用紙を手に入れたく。

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 ねぐらのショーウィンドウ、最後の展示替え、であります。

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 テーマは、無理やりながら「夜」。

 夜=暗い=怖い、という連想式はとてつもなく強固なものでありますが、

  でも。

  夜だからこその光景もあるわけで。

「Facebook」とやらに、登録

晴れて「無職」第一日の2月1日。

 さ!たったっか動くぞ~!!と思ったのは、束の間。

 結局、飲んで、寝て・・・という、これまでの“休み”と変わらず。

 うむ・・・。今日からは、キョウカラハ・・・・

 こちらも頂き物。

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 解る人には解る(解りすぎる?)“幻の焼酎”なのですが、なんたって一升瓶!。
 実家の親父と開けても、全然減らんぞ・・・・。

  持っていって、喜んでくれる人を探さねば・・・・。
 (関東地方の知人とは、100%音信不通・・・)

 で、「Facebook」とやらに登録。

    ・http://ja-jp.facebook.com/

 う~~~ん、ネット上でなんでここだけ“実名”なんだろう????
  オジサン、そのシステムがよく解らない・・・・・。

 おまけに、使い方もよく解らない・・・・。
 確かに、先日までコンビニの同僚であった若手俳優も、
 そして、わが姉も、
  見つけることが出来たのですが・・・・・。

   2度目に見つけようとしても、見つけることがデキナイ・・・、ナゼ?

 で、確実に見つけることが出来たのは、
 かつて「白馬岳クリーンパトロール」で、ご一緒に仕事をした、
“白馬岳の今井美樹”サマ。
(いや、自分はすぐ有名人に例えるのは好きでないのですが)

 数年前まで、丁寧に年賀状をくださっていたよな・・・・・。

 メッセージを、送ってみましょうか・・・・。
(って、もちろんミセスの方です)

2012年2月 1日 (水)

今日から「無職」です

 今日から「無職」です!。
 ・・・・って、コンビニ店員という稼業、辞める時とは、身体を壊した時か、
なんらかのトラブル(お客さんに手を出しちゃった等々)が原因か・・・・
 と思っていたのですが、「円満退職」出来たこと、深く感謝します。

 同僚の皆様から頂いた品物。
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 ダニエル・ミュラーでっせ!
(・・・・・すみません。Amazonで検索してしまいました)

 そして、ある女性3人組から頂いた品物。

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 う~~ん、あとで猛烈に後悔したのですが、こういうプレゼントを頂く時って、
その場で開けてみて、「わ~~、嬉しいです」と喜んでみせるべきだったのか・・・・。
(外装から、衣類というのは解っていたわけで)
 お仕事が終わったあとに、御三人でユニクロに買いにいってくださったと思うと・・・。

 なかなか“ステキな、リ・アクション”というのが、デキマセン。

 その他にも、幻の焼酎「伊佐美」等々も頂戴してしまい。

 で、実は「無職」となって、
 「天草って、一度も行ってないよな・・・」
  とか、
 「やっぱり開聞岳は、登っておきたいよな・・・」
 とかとか、野心が芽生え始めてしまい・・・・。

 いやいや。
 ここは、計画的に引越し準備をしなければ。

2012年1月31日 (火)

さ!ラスト店番・・・

 不思議な感覚です。

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 この見慣れた景色も、今日でオシマイ・・・。

 さ、出勤。

2012年1月30日 (月)

で!!!!桜島大根プリン、どうよ?

  今朝が“最後の”夜勤明け。午前8時半ごろ。

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 自分は「夜勤(時給の割がいい)だから」コンビニ店員になったクチ。
 夜通し店番をして、朝を迎える清々しさ。やっぱり感慨深いモノあり。

 で、実際のラスト店番は、31日午後5時から午前零時まで。
 ・・・・・って、多分自分は1月末日をもって退職なのだから、
 午前0時を一秒でも過ぎたら、
 「スミマセン。自分、部外者なので何もデキマセ~ン!」?

 さて。「対・大本命様」用「お別れの品」。

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 「桜島大根ファンタジープリン」
・鹿児島 城山観光ホテル オンラインショップ
 http://www.shiroyama-shop.jp/index.php
 さんが、期間限定で予約販売をされていたものです。

 「鹿児島」に魅かれ続け、そして「鹿児島」で実際に活き続けた身としては、最もふさわしい
一品かな~~~、でセレクトさせて頂きました。
(出水からは、桜島って見えないよね?っていう、ツッコミは却下!)

 “リアル・茜さま”にも、意外にすんなりとお渡しすることが出来、とりあえずホッ・・・。
 でも、ある意味、わが身一生一度きりの大イベントでもあったこと。
 もっと仰々しく、
 「われ、薩摩の地より遠く離れた、坂東は下総の地で育った荒夷(あらえびす)なれど・・・・」
 と、ヤクザ映画顔負けの仁義を切ってみたかったな・・・・・。

 で。

 自分、その桜島大根を原料にした“プリン”とやらを、一匙でも食す機会はナシ。
  なに、それ?
   それって、桜島大根を適当な大きさに刻んで凍らせたモノ?
   あるいは、その“大根おろし”を、ゼラチンで固めたモノ?

 それを実際に食してみられた方の、ご感想をお待ちいたします!

2012年1月29日 (日)

第十二章「合コンは、決戦?」32

 陽射しは、春の気配。今日の日中は、かなり温かくなりましたか?

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 ふ~~、とりえあず、愛しのヒロイン・むっちゃんに「さようなら」を
言わねば。少々強引ながら、今日で【第一部完】とさせます。

 またいつか、鹿児島県北部の架空の街“紫尾市”を舞台に続編を書く
機会がありますように。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
     第十二章「合コンは、決戦?」32
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、
    「新米館主・御仮屋睦」の目次ーFC2小説
                       を是非に。m(__)m

 「私、やりましたっ!。小雪さん、茜さんっ!見てくれましたか~っ?」
 祝子は、弓を地面に置くと、小雪と茜の許へと走り出す。
 (あっ~!もう・・・私、また仲間はずれ~~)
 睦はひがんでしまいそうになったが、そこは睦の心優しい先輩であり友人たち
だ。小雪が、ちらっと睦の方へ目配せを送ってくる。
 (ほら、早くッ!。睦ちゃんも、いらっしゃい!)

 「祝子ちゃん、やったね~!」
 睦も、勢いよく走り出す。その睦を受け止めるべく待ち構える三人に、ぶつか
っていく。
 ドッシン!
 三人が、受け止めてくれる。

 「奇跡って、ホント、あるんですね」
 祝子が、宗教を信じる者らしからぬ感想を述べる。
 「ううん、奇跡じゃないよ。実は、祝子ちゃんの隠れたジ・ツ・リョ・ク」
 睦が、言い返してやる。
 「そう。その実力を引き出してあげるために、オ・バ・サ・ンも、少しは
役に立ったでしょ?」
 と言うのは、最年長で二児のママ・茜だ。
 「そんな、オバサンじゃ、ありません。素敵なおねえさんですよ」
 「そう?。じゃあ、私たちも、祝子ちゃんのお友達になれる?」
 と訊くのは、小雪。
 「もちろん!」
 「うれしいわ」
 改めて、四人は抱き合う。

 「そうよ。私たち四人なら、なんでも出来ると思わない?」
 「そうですよ。茜さん、小雪さん、そして祝子ちゃん、今日はありがとうございます」
 「そっか、ここで新館主さまの音頭で、ね?」
 「睦ちゃん、お願いします」
 「えっ?」
 「そ、ご遠慮なく」

 「はい。それでは・・・。せぇ~の」
 「“Beauty is Force”!。美は力なりっ!」
  四人の声が、五月の青空の下で響く。

                         【第一部 完】
     ご愛読、ありがとうございました。

2012年1月28日 (土)

漢って、アホでイイヨネ!?

 本日正午過ぎ、「挨拶の品」・「対大本命様」、到着。

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 うん、世界は、漢のこういうアホさ加減を笑って許してくださる度量を持つ!、
と信じます。押忍。

 ・・・・・・で、その前に。
         ご近所への挨拶行脚へと。

 諏訪書店さんで・・・・。
 もう“先代”ご夫婦とお呼びしなければならない??
 「撮られるのは、イヤかもしれないけれど・・・・」

     そうやって、デジカメのレンズを向けないで、クダサイ・・・・・。

 そして、お隣の「セブンプラザ・ふたばや」さんへ。
  たまたま、“お嫁さん”が店番をしていらっしゃって・・・・、

   ご実家は、静岡とのこと・・・・・・・

   
                   〇| ̄|_、〇| ̄|_、〇| ̄|_・・・・・

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ごろごろ

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