日記・コラム Feed

2010年9月 7日 (火)

一番書きたい場面は・・・

 久しぶりに、デジカメのレンズが曇った朝。

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 無念ながら、22日までに書き進める分量というものがあるか・・。

 となると、一番書きたい場面に着手するべきか・・・。

 ということは、わが愛すべき空手修行家・佐藤の試合シーンか・・・。

2010年9月 6日 (月)

飛行機を待つ時間

 せっせか、書いております・・・・・。

 で、飛行機を待つ時間。

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空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on

2010年9月 5日 (日)

ゲッ!22日が“締め切り”でっか~

 新しく“実家”となったマンションの一室から。

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 さて、いろいろ思うことはあるわけですが。

 ギョッ!!の驚天動地なこと。

・インテル/あなたを作家にするプロジェクト
  〔第二回〕人気投票開始!のお知らせ

 え~~~っと、つまりは、これが「最終選考」というわけですよね・・。

 ・・・・・ということは、22日が実質締め切り日ですか~~~!!。
        エライコッチャ。

  のんびり書いている場合じゃない!
 
 十八章「朝稽古」
 十九章「『創作ダンス』ですか~」
 二十章「平浦小学校大運動会」
 二十一章「白馬の王子様、起つ?」
 二十二章「『平浦に、帰ろうか?』」

 の予定ですが、書ききれるのか???

空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
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2010年9月 3日 (金)

Izumi?I hate. But,I love・・・・?

 あらら・・・・。鹿児島空港へは、15分の早着とのこと。
 おかげさまで、予定より一本早い「出水」行き空港バスを、待つ一時。

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 郷里から現住所へ戻ることを、ニュース用語では「Uターン」と表現
しましたっけ。

 そのときの「後ろめたさ」・・・・・。

 Izumi?I hate. But,I love・・・・?
(一応解説させて頂きます。吉田ルイ子さんという、高名なフォト・ジャーナリスト
である方が、ニューヨークを評して書いた言葉〈?〉を、パクッております。)

2010年8月31日 (火)

「十七章 夜の探検隊」

 「小説」なんて書いているくらいなら、帰省の荷物の準備くらいしておけよな~・・・・・、

 なのですが。

  これが、私の『根性』です。

「十七章 夜の探検隊」、とりあえず、書き上げました。

空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on

 ぜひぜひ、ご笑読、お願いいたします。m(__)m

 もちろん、発光性のキノコを発見する、というのも、まったく根拠のない、私の空想です。

 ですが、大隅半島南部の稲尾岳周辺の森の中を丹念に探せば、もちろん発生地が

あるに違いない、という思いから書かせて頂きました。

(東京都の八丈島では、この発光性キノコを観光資源にしようとか、していたとか・・・・・。

 たぶん八丈島と稲尾岳周辺では、植生はかなり似ているはずかな?

 それならば・・・・・??)

自分、大丈夫か・・・

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 疲れました・・・・。

 って、実のところ、明日は飛行機に乗って、千葉県の実家へ帰る予定。

 うわ~~~!、そんなメンドくさいこと・・・・・。

 自分、                       (ーー;)

2010年8月30日 (月)

寝冷えに注意

いつもいつもの月曜日。
 寝て覚めたら、はい夕方。

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 ほぼ毎日、どこかしらで「夕立」があるようなお天気になったような。
 そのおかげで、夜はぐっと冷えるようになったように思います。

 寝冷えに、注意。

2010年8月29日 (日)

優柔不断さ・・・

やっぱり、風景は「晩夏」でしょうか・・・・?

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 さて、わが身の優柔不断さ・・・。
 ラサ工業(4022)くらいは、さっさと“損切り”する意気込みだったのですが、
いまだ“損切り”できず・・・。

2010年8月28日 (土)

『若い』って!!!イイナ・・・・・

 あああ・・・・。今日は「ふれあい市」なのですね・・・。

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 さて。昨夕は、二宮金次郎を演じた、若き俳優さんと。
 自分「職場には、おしゃべりをしにきたわけではない」!!を貫徹して。
それほど話なぞしたつもりはないのですが、それでも・・・・。
 「深夜の公園で練習をしていたら、警察に補導されそうになりました。」
 とのこと。(イヤ、アンタはもうハタチなんだから、『補導』じゃなくて
『逮捕』しょ!!!)

 イヤ、正直に書かせていただきます。
 その高揚感・・・・・・。
 自分、新宿西口高野ビル4階「コニカプラザ」において、写真展
『大隅半島踏破記』を開かせて頂いた時の高揚感と、たぶん合致するん
じゃないのかな~~~・・・・・・・・・・。

 「役者志望」「お笑い芸人志望」・・・・、はてまた「写真家志望」の
若者なんて、掃いて捨てるほどに生息しているであろう、
 東京・中央線沿線、「阿佐ヶ谷」「高円寺」「西荻窪」???????
 4畳半風呂ナシ、トイレ共同のアパート生活に、

 若き俳優さん。

 やっぱり、挑戦してみるべきなんじゃないのかな~~~~。

  イイナ、いいな、若いって、イイナ・・・・・・・・・。

2010年8月27日 (金)

『超高齢者』は、あなたの身近に・・・

 午前4時前の帰り道。
 今夜は、雲が多いようで・・・。

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 で、帰ってみれば、すでに今朝の朝刊。

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 ハイ、コンビニの店頭で売られるスポーツ紙一面では
“あの森鴎外との同級生が、生きてる????!”
 という感じの見出しで、
 この『戸籍上では生存している、超高齢者』を、あたかも
センセーショナルに報じておりますが・・・・・。

 でも・・・・・。
 自分、ふと思い出したのは、青ヶ島村役場職員時代。
  自分が住んだ職員住宅って、中原“交差点”の脇にあったのですが・・・。
 その交差点にあったのは、通称『兵隊墓』。
 いわれは、改めて検索してみました。⇒こちら
 引用させて頂きます。
『兵隊墓(明治26年、徴兵検査に向かう17人の青年を乗せた船が神子ノ浦沖で沈没。墓はそれを弔ったもの。)』

 で、当時の『青ヶ島の生活と文化』(各自治体の郷土史に相当するものです)には、
 堂々と
“なお、この17人は、戸籍上では除籍されておらず、今も「生きている」。”
 と記述されていましたっけ。
(昭和から平成に代わった頃のことです。今なら、NGの記述ですよね)

 ハイ、『超高齢者』の方は、当たり前に、みなさんの身近にいらっしゃるはずです。

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