せっせか、書いております・・・・・。
で、飛行機を待つ時間。
空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on
新しく“実家”となったマンションの一室から。
ギョッ!!の驚天動地なこと。
・インテル/あなたを作家にするプロジェクト
〔第二回〕人気投票開始!のお知らせ
え~~~っと、つまりは、これが「最終選考」というわけですよね・・。
・・・・・ということは、22日が実質締め切り日ですか~~~!!。
エライコッチャ。
のんびり書いている場合じゃない!
十八章「朝稽古」
十九章「『創作ダンス』ですか~」
二十章「平浦小学校大運動会」
二十一章「白馬の王子様、起つ?」
二十二章「『平浦に、帰ろうか?』」
の予定ですが、書ききれるのか???
空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on
「小説」なんて書いているくらいなら、帰省の荷物の準備くらいしておけよな~・・・・・、
なのですが。
これが、私の『根性』です。
「十七章 夜の探検隊」、とりあえず、書き上げました。
空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on
ぜひぜひ、ご笑読、お願いいたします。m(__)m
もちろん、発光性のキノコを発見する、というのも、まったく根拠のない、私の空想です。
ですが、大隅半島南部の稲尾岳周辺の森の中を丹念に探せば、もちろん発生地が
あるに違いない、という思いから書かせて頂きました。
(東京都の八丈島では、この発光性キノコを観光資源にしようとか、していたとか・・・・・。
たぶん八丈島と稲尾岳周辺では、植生はかなり似ているはずかな?
それならば・・・・・??)
あああ・・・・。今日は「ふれあい市」なのですね・・・。
さて。昨夕は、二宮金次郎を演じた、若き俳優さんと。
自分「職場には、おしゃべりをしにきたわけではない」!!を貫徹して。
それほど話なぞしたつもりはないのですが、それでも・・・・。
「深夜の公園で練習をしていたら、警察に補導されそうになりました。」
とのこと。(イヤ、アンタはもうハタチなんだから、『補導』じゃなくて
『逮捕』しょ!!!)
イヤ、正直に書かせていただきます。
その高揚感・・・・・・。
自分、新宿西口高野ビル4階「コニカプラザ」において、写真展
『大隅半島踏破記』を開かせて頂いた時の高揚感と、たぶん合致するん
じゃないのかな~~~・・・・・・・・・・。
「役者志望」「お笑い芸人志望」・・・・、はてまた「写真家志望」の
若者なんて、掃いて捨てるほどに生息しているであろう、
東京・中央線沿線、「阿佐ヶ谷」「高円寺」「西荻窪」???????
4畳半風呂ナシ、トイレ共同のアパート生活に、
若き俳優さん。
やっぱり、挑戦してみるべきなんじゃないのかな~~~~。
イイナ、いいな、若いって、イイナ・・・・・・・・・。
午前4時前の帰り道。
今夜は、雲が多いようで・・・。
ハイ、コンビニの店頭で売られるスポーツ紙一面では
“あの森鴎外との同級生が、生きてる????!”
という感じの見出しで、
この『戸籍上では生存している、超高齢者』を、あたかも
センセーショナルに報じておりますが・・・・・。
でも・・・・・。
自分、ふと思い出したのは、青ヶ島村役場職員時代。
自分が住んだ職員住宅って、中原“交差点”の脇にあったのですが・・・。
その交差点にあったのは、通称『兵隊墓』。
いわれは、改めて検索してみました。⇒こちら
引用させて頂きます。
『兵隊墓(明治26年、徴兵検査に向かう17人の青年を乗せた船が神子ノ浦沖で沈没。墓はそれを弔ったもの。)』
で、当時の『青ヶ島の生活と文化』(各自治体の郷土史に相当するものです)には、
堂々と
“なお、この17人は、戸籍上では除籍されておらず、今も「生きている」。”
と記述されていましたっけ。
(昭和から平成に代わった頃のことです。今なら、NGの記述ですよね)
ハイ、『超高齢者』の方は、当たり前に、みなさんの身近にいらっしゃるはずです。

ごろごろ
最近のコメント