外に猛スピードで、ぐんぐんと伸びていきます・・・・。
(って、成層圏を飛行するジェット機って、やっぱり速いか・・・)
さて、ラストの章を、せっせか考えております。
そこで、「んんっ!!。これは、ワンパターンで、華がないよな・・・」
と思ったこと。
このままでいくと、わが愛しのヒロイン・御供田広美師匠に、一日に2度も
“女性用トイレに駆け込んで”着替えをして頂くことになってしまう・・・・。
(正確には、空手着からジャージ姿に戻られる時にも、女性用トイレを使われて
いるはずで・・・。県立武道館のような施設でなら、女性専用更衣室も完備され
ているものなのでしょうか?)
確かに、わが勤め先のコンビニではリニューアルの際、トイレは男女別室、洋
式便座、スペースもかなり広くなり、“更衣室代わりに利用する”ことも、それ
ほど違和感はないのですが。
でも、すべての女性用トイレが、そんなに広いはずもなく、清潔なはずでもな
く・・・・・・。
う~~~ん、やっぱり、女性っていう生き物は、男が想像する以上に、
“たくましい”生物なのか・・・・・。
それと、
『平浦に、帰ろうか。』
と言っていただくシーンを、どこにしようか・・・・・。
あれやこれや、考えてしまっております。
そう思い返すと、最近「鹿児島市内でのんびりと・・・」という経験が、トンと
ないですね・・・・・・。
トコトコと、肥薩おれんじ鉄道の列車が走ってくると、
嬉しくて、つい写真を撮ってしまい・・・。
押忍!。最後の追い込み中です。
空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on
「十九章 試合当日」、ご笑読願います。
実際のところ、独り山に篭って修行という鍛錬法が、現実の試合ルールに則った場で、
どれだけ有効なのか・・・・???、甚だしく疑問ではあります。
でも、モシ、もし、こんなヒロインのような“女師匠”が実在して、セコンドとして、
声を枯らして指示を送ってくれるとしたら・・・・・????
自分なんぞは、確かに闘志1億倍でアリマスル。
そんな妄想の塊、笑っていただければ幸いです。
さ、次はラストの章。
一抹の寂しさを感じます。が、そこは最後の力を振り絞って・・・。
で、そこで鹿児島『市内』といえば、やっぱり山形屋百貨店でしょ!!!
二人は“反省会”と称して、山形屋の大食堂に行く、というシーンを描こうかな~
と思ったのですが・・・・。
でも、ちょっと待てよ~~。
マイカーを使って鹿児島『市内』に来た人間が、気軽に車を停めて、七階大食堂へ、
という展開は、どうにも面倒なようで・・・・。
(わが分身、空手修行家・佐藤は、ローキックの連打を浴びて、両脚ほぼ崩壊状態
として、ですね・・・)
本日、勇気を振り絞って、同僚のお若い女性にお伺いしました。
「〇〇さん、お奨めの女性ファッション誌って、どれでしょう?」
「・・・え~、対象の年代は~~??」
「二十代です。」
・・・・と答えて、真っ先に挙げてくださったのが、こちら。
押忍。きちんと、購入したでアリマス!!。
う~~ん、デスカラ、ヒロイン・御供田広美先生とは、ある意味“わが憧れの
ヒロイン”像。今までご縁があった女性の集大成である、ご存在でありますから。
その具体的顔立ち、スリー・サイズは、とっても曖昧模糊としたイメージしかな
いのでありますが・・・・・。
ここで、具体的に御姿をイメージして、コーディネートして差し上げなければ
ならない訳で・・・・・・・・・。 難問。
・・・・・・・・・・・
その前に・・・・・、デス。自分、「極真空手」といえば、こんな時代の
試合のイメージが、ひたすら強いです。
それが今となっては、その「極真空手」って、四分五裂状態ですか・・・。
とりあえず、鹿児島県本土で「極真空手」といえば、こちらの流派なのでしょう
か・・・・・。
http://www4.synapse.ne.jp/kyokushin/index.html
・・・・・・
言い訳をさせて頂きます。
もし!「外之浦町立平浦小学校が再開されたなら」という“if”を前提として、
書かせて頂いておる小説です。
今でも「極真空手」とは、ひとつである・・・・という“if”を前提として、
書かせて頂いておるつもりです・・・・・・。押忍。
ハイ。10月1日から、タバコ値上げ。愛煙家の方は、すでに「買いだめ」を
され始めているようで。おかげさまで、忙シイデス・・・。
出勤途中。
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on
途中は端折って、愛すべきヒーロー、空手修行家・佐藤の大会への出場当日を、セッ
セッ・・・・と。
(で、ネタばらしをさせて頂きますが(笑)。極真会館という実在の団体がモデルとして
存在する以上、敬意を表して、愛すべきヒーローには、一回戦で負けてもらいます。
・・・それでも、十二分に盛り上がる内容にしたいな~~というのが、
作者の意気込み・・・・)
で、ラストの章では。
愛しのスーパーヒロイン・御供田広美先生。これまで、ほとんどポロシャツにジャージ
という先生の定番ルック(?)、そして空手着、たまに白衣を羽織る・・・というファッ
ションばかりだったのですが、最後はきちっと、最新の秋物ファッションで決めて頂こう
かな~~と。
・・・・・・と思いついたのですが、
自分、女性のファッションって、まるで解りませ~~ん。
で、そこは一冊ぐらい、コンビニの雑誌ラックに並ぶ女性誌を購入してと~~、
までは考えたのですが、
それはそれで、どれを買えばよいのか、皆目見当つきません・・・・。〇| ̄|_
同僚のお若い女性に訊いてみれば?とも思うのですが、
「自分、小説を書いている(どんな場で書いているの?というも説明しなきゃならない
だろうし・・・)。そのヒロインが、新規採用でいきなり僻地の小学校に赴任した教師、
かつ空手の達人。そんな女性が、ラストでバチッと決める秋物ファッションを研究した
いのだけれど、お奨めの女性誌って、どれでしょうか?」
と、説明しなければならなくなりそうで・・・・。(ーー;)
お奨めの女性誌、教えてください。m(__)m
昨日、散髪へ行ったのですが。
そこで流れ始めた、お昼のニュース番組を目にしながら・・・。
ご主人が
「菅と小沢、鈴木さんなら、どっちを支持しますか?」
と話を振ってくださったのですが、
「いえ・・・・、自分、あんまり関心がないもので・・・・。」
という、とってもツマラナイ回答をしてしまいました。
ホント、ご主人、ゴメンナサイ・・・・・m(__)m。
そういう意味では、自分、「政治」には関心がありませ~~ん!!!
と、拙ブログでは明言しておきましょうか・・・・・。
そんな、自分が目に留めた新聞記事。
フムフム、それなら、会計検査院のサイトへアクセスして~~と。
「廃校又は休校となっている公立小中学校の校舎等について、活用効果等を周知する
などして、社会情勢の変化、地域の実情等に応じた一層の有効活用を図るよう文部科
学大臣に対して改善の処置を要求したもの」
なんかやたらとお長い題名であります・・・・・。
その「全文」(PDF形式です)から。
『(2) 休校の実態
会計実地検査を行った31都道府県(これらの都道府県における21年5月1日現在の休
校数は378校)において、14年度以降に休校から復校(休校となっていた公立小中学校
に再び児童生徒が在籍して学級を有することをいう。以下同じ。)した学校の数は17
校にとどまっている。この17校のうち離島に所在する学校で再び児童生徒が在籍する
場合に備えて休校としていたものが10校、将来入学を予定している幼児がいるなどの
理由により休校となった時点で復校の予定があったものが6校となっていて、これらの
特別な事情があるものを除いて復校したものは1校にすぎないことから、そうした特別
の事情があるもの以外は、いったん休校となると復校する可能性は極めて低く、廃校
にしたのと実態面では変わらないと認められる。』
また、もう少し後に、
『・・・・
したがって、長期間休校となっていて、復校の可能性が極めて低いものは、実態と
して廃校と変わらないのであるから、これを廃校として、管理者を教育委員会から市
町村長に替えれば、より広く施設の有効活用に向けた検討を行うことが可能となる。
・・・・・・・・』
〇| ̄|_。
いや、だからこそ、「奇跡」・・・・・。
いつもいつもの夜明けなれど、秋は進み行く。
さて、毎度、毎度であります。
『十八章 朝稽古』、ご笑読願いまする・・・・。m(__)m
空手修行家/鈴木五郎著
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5784838743425&&chapter=0
携帯版はこちら
http://m.intel-c.jp/s/m/book/toc/5784838743425?guid=on
押忍。ですから、高校卒業と同時に、否応なく“就職”しか選択肢がなかった方々も
いらっしゃる・・・・ことは、この歳になって、十二分に理解しておるつもりですが。
四年制大学に通ってみればよかったな~~~と思うのも、嘘偽りなき、わが心。
(やっぱり二年制の短期大学は、あっ!という間だったような・・・)
豊島ミホ氏の作品を読んで、今さらながら、うらやましく思ってしまったり。
四半世紀(早25年ですか~!!)前、自分が受験生だった頃には、まだ全国各地に
“教員養成”を主目的とした公立大学が、健在だったように記憶しておるのですが、
さて、今のご時世では・・・・・。
さ、次はクライマックスの章。

ごろごろ
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