いつもの雨の光景なれど。ついつい写真を撮ってしまいます。
ふんぎゃ~、休みの晩は、あっさりと過ぎ去り・・・・。
今日は、また午後5時から店番・・・・。
さて、今朝4日付南日本新聞。鹿児島相互信用金庫さんの広告。
う~~~ん、イヤ、まったくの自分の偏見なのかもしれませんが、
鹿児島県内の金融機関、一斉に「アグリビジネスに注力」状態で
あるような・・・・。
さてさて、昨日の記事となってしまいましたが、
『八代海に謎の海丘群 10管が発見
(373.news.comより。コピーさせて頂きます)
第10管区海上保安本部は2日、出水市から北西約13キロの八代海の海底で、
直径約50メートル、高さ約5メートルの「海丘」約80個を発見したと発表した。
同保安本部によると、まとまった海丘が見つかったのは日本で初めて。
同保安本部によると、海丘は円すい形で、比較的平たんな海底でみられることが多
い。今回は水深30メートルの海底で、長さ2キロ、幅800メートルの帯状となり、
北西から南東方向に並んでいた。それぞれの形や大きさはほぼ同じ。砂や泥でできて
おり、表面は貝類などの生物に覆われていた。
(以下、紙面より)
海上保安庁が東京水産大学名誉教授の奥谷喬司博士に鑑定を依頼、海丘に付着して
いた貝はカキツバタというカキの一種であることが分かった。
2004年、同保安本部の測量船が同海域周辺を調査中に発見。今年2月、同保安本部の
潜水士が再調査した。
鹿児島大学総合研究博物館の大木公彦館長(海洋地質学)は「巨大な野球のマウンド
のよう」と例え、「強い潮流が海底の小さな起伏に影響を与え、渦が発生し、砂が集ま
り海丘ができたのでは」と推測した。』
対して、日本経済新聞の紙面よりm(__)m。
『海底に謎の丘80個 八代海 高さ5メートル 海保「見たことない」
海上保安庁は2日、熊本県水俣市沖の八代海海底で、高さ5メートルのほぼ同じ形を
した海丘約80個が密集しているのが見つかったと発表した。土や砂でできており、こ
のような地形ができた原因は不明という。海保は「こんな地形は見たことがない」と
驚いている。
海域は水俣市から西南西約10キロで、広さは約6平方キロ。1つずつの海丘はほぼ円形
で直径約50メートルという。水深約30メートルの場所に、北西ー南東方向に群がって並
んでいる。
海保は海図作りのため、2004年に同海域を音波で調査。データ解析で海丘の存在が明ら
かになった。今年2月の潜水調査でカキツバタという貝が張り付いていることを確認した
が、周辺の平たんな部分にはほとんどいないという。海保は、大きさなどから「人為的
に作られた可能性は低い」としている。
海洋研究開発機構(神奈川県横須賀市)の高橋成美・主任研究員は「珍しい地形。調べ
ないと分からないが、マグマの上昇など、地殻変動で丘群ができた可能性がある」と話し
ている。』
いや~~、これはもちろん、UFOの海底秘密基地でっせ(笑)。
残念ながら、八代海は透明度が低いでしょうから、テレビ局が水中カメラを入れて、
“特ダネ”映像とはならないのデショウネ・・・・・。
二紙の記事を読んで、面白いな、と思ったのは、専門家の方の推測。
まったく異なる推測であり・・・。
午前5時。お天気、曇り。かすかに、炎たつ。
「どうせ飲むなら、8%で、く~~っといきたいわよね」
押忍。見習わせて頂きます。
女性にとっては「糖分ゼロ」というのも、ポイント?
まず、ヘッポコ・トレーダーとして。
5/21 イビデン(4062) PTSにて 2,728円買い
⇒6/1 PTSにて 2,750円売り
とっても、薄利・・・・・・・〇| ̄|_
書いたとおり、
6/1 アサヒビール(2502) PTSにて 1,330円買い。
・・・・・・・ところが、本日6/2終値1,302円・・・・・・。
かなり見事な「高値掴み」であったような・・・・〇| ̄|_。
さて、ひとつめの本題です。
一地方自治体として、とっても大胆な政策決定をしたと思います。
もっと全国的なニュースとなり、市議会でも真剣な討論が交わされること、期待
させて頂きます。
『出水市、企業誘致へ固定資産税10年免除の優遇条例案
(373news.comより)
(恐れ入ります。「資料」として、全文コピーさせてください。m(__)m)
出水市は、同市に新規進出する企業に対し、固定資産税を10年間全額免除するなど
の税制優遇を行うため、1日開会した6月定例会に、工業開発促進条例改正案を提出し
た。撤退したパイオニアや、撤退を決めているNEC液晶テクノロジーの両鹿児島工場
の跡地利用促進と雇用創出が狙い。事業者への固定資産税全額免除は「全国でも珍しい」
(同市)という。
同市によるとパイオニア工場跡地は、成長が見込める太陽光パネル製造工場に転用可能。
またNECには工場存続を要請中だが難しい情勢。今回の条例改正は、現在ある建物を維
持し、早期の企業誘致と雇用創出につなげるのが目的。
条例案は、同市内で300人以上雇用し工場廃止する事業者に、廃止翌年度から土地以
外の固定資産税を3年を上限に免除。跡地で100人以上雇用し雇用拡大が見込める事業
者には、事業開始翌年度から10年間固定資産税を全額免除する。法人市民税も事業開始
後10年間軽減する。
両社関係の2008年度税収合計は約2億5000万円。渋谷俊彦市長は「税収減は避
けられないが、長い目でみて雇用創出効果の方が大きいと判断した」と話した。』
私は、市当局の政策決定を、全面的に支持します。
ですが、「雇用創出効果の方が大きいと判断」。
例えば、すでに年金暮らしになられた、お年寄り世帯への「税収減」による影響は?
真摯なる討論が、行われんことを。
で、ふたつめの本題です。
自分が、毎日拝読している、
・四国の星
6/2付『地方公務員は「厚遇」されているか・・阿久根市長選挙を考える』
一部(というか、後半の大部分)引用させて頂きます。
『・・・・
ところで、地方公務員は「厚遇」されているのでしょうか。
「厚遇」でもなく、「厚遇」でもあるというのが真実ではないでしょうか。
本来、地域の事務について、住民が職員を雇って代わりにやってもらうというのが公務員
です。公務員には2種類あります。
ひとつは、ある程度の常識と誠実さがあれば、誰でも務まる職種です。この領域の公務員
については、その地域の標準的な給与が参考になります。昨今のNPO職員と同等です。
もうひとつは、地域の頭脳とも言える存在の公務員です。彼らをある程度以上の条件で雇用し
なければ、地域から「頭脳」が流出してしまいます。
ここのところを無視した議論は、却って地域を衰退させることになります。ポルポト政権の悪
しき平等主義を反面教師にしなければなりません。
市政の改革ということで言えば、給与格差を職員に自覚してもらい、給与相当分の仕事をやって
地域に奉仕するという使命感をもっていただくことが本筋であると思います。いたずらに公務員
のプライドをズタズタにするだけでは、何も生まれません。』
う~~~ん、元村役場職員として、蛇足を書かせて頂きますと、
“地方公務員たるもの、一人で、その「2種類」を、併せ持つ”。
蛇足は、さておき。
例えば、自分は今、
「地域金融システムの分析」という一冊の本を、
「は・・・・・、意味解んない・・・・」
「あ、ナニ、この数式?」
四苦八苦しながら、読んでおります・・・・。
誤解がないよう、はっきりと書きます。
たかが一冊の本を読むのに、四苦八苦しているような、
バカな、鈴木五郎ごときでは、なんも、地域に貢献しません。
たかが一冊の本。
であるけれど、それを読むためには、それ相応の“力”が必要である。
その“力”の源は??
データを見てみたら、今日の写真は、午後7時20分ごろ。で、昨日の写真が、
午後7時50分ごろ。30分の違い。
さて、「婚カツ」に続いての、わがマイブーム。
アサヒビールの「ザ・マスター」。(商品紹介サイト⇒こちら)
冬場は、いきなり焼酎!、というパターンだったのですが、今の季節にな
ると、やっぱり仕事から帰ってくれば、まずはビール一本!!
・・・といっても、自分の場合は“第3のビール”であるわけですが、
「ドイツ伝統"PLIS"タイプ」の文字に惹かれて、つい奮発。
好みが分かれるとは思いますが、私はグ~!!「スーパードライ」と同じ
価格というのも、〇。
で、ヘタレ投資家の連想としては、そうだ!「アサヒビール(2502)」の株
を買おうか~!!今なら、一単元13万円少々ですか・・・。
さて、
「地域金融システムの分析
~期待される地域経済活性化への貢献~」(amazonの紹介ページ⇒こちら)
せっせか読ませて頂いております。
統計の分析なんぞより、その「期待される地域経済活性化への貢献」策の提言
を読みたいのですが~~!!!
というまどろっこしさはあるものの、今のところ、大変興味深く拝読中。
その第1章で、自分は初めて目にした言葉。
「Economic Gardening(エコノミック・ガーデニング)」。
従来型の企業誘致による地域経済活性化策を「Economic Hunting(エコノミック・
ハンティング)」。
対して、『・・地域内部の資源を可能な限り活かし、じっくり育み、発展させ
ようとする・・』ものが、「Economic Gardening(エコノミック・ガーデニング)」。
つまり、“庭いじり”(ガーデニング)のように、じっくり手間暇かけて、地域
を育てていきましょう・・・・という趣旨のようデス。
Googleによる「エコノミック・ガーデニング」での検索結果⇒こちら。
もちろん、「鹿児島あるいは出水」という地域にあてはめて考えれば、それなら、
「農林漁業」「観光」分野を育てていきましょう、ということになるのでしょうが、
ここは、第2次産業(工業)の分野で考えて・・・。
ここ出水。パイオニア撤退、NECも年内工場閉鎖というのが、現状。
とはいえ、1969(昭和43)年(そんな昔でしたか・・)にNECが進出して以来、
この出水地区には、その下請けメーカーが多数生まれてきていましたよね。
そんなメーカーさんの技術力を結集して、どんな商品の開発・生産が可能なのか?
・・・・・・投稿に挑戦シマス。
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鹿児島の日没時刻は、午後7時15分ごろ。夏至が近くなってきました。
深夜午前1時過ぎ。歩道を照らす、照明灯。ガス管の緊急補修工事であるようです。
そういえば、その前の晩、広瀬橋一帯は“ガス臭かった”な・・・・・。
(なんて、さっさと通報しておけ!・・・・デシタネ)
今日は、まだ少し元気であるぞ~、ということで。
気になったニュースをいくつか。
あっ、その前に。
昨夜、コンビニで店番をしている最中のことです。
自分よりも長身、キリッと背広を着こなした男性が、お店にいらっしゃって、買物
カゴを手にされるのを、目の隅に留め、「いらっしゃいません。こんばんは」。
その男性がレジにいらっしゃったので、見てみれば、背広の襟に燦然と輝くは“議員
バッチ”。
・・・・・・・・・・
「・・・・失礼ですが、小里さんですか?」
地元選出の国会議員さんでありました。
夕方国会を終えて、鹿児島に帰ってこられて、ちょっと夕食(夜食?)をと立ち寄って
くださったよし。
う~~ん、国会議員さんがコンビニでお買物ですか~~。
自分は、親しみを感じさせて頂きましたデス、ハイ。
(それと、投票行動とは、また別の判断をしなければならないのですが)
そのコンビニ。
公取委、セブンイレブンに排除命令へ 加盟店の値引き制限(NIKKEI-NETより)
消費期限切れ前の弁当、例えば「半額」のシールが貼られる・・・ことが当たり前
になるのでしょうかね。
うん、そりゃあ今までが「もったいない」。
(いや、内実は、コンビニ加盟店と本部の金銭を巡る係争なのですが)
う~ん、コンビニ店員という立場として考えてしまうのですが、
スーパーのように閉店時間があるわけでなし。24時間営業のコンビニで、値引き販売。
逆に「定価」が「高い」という観念が、お客様に浸透して、売上減・・・・では・・。
さて、今朝の南日本新聞一面には、
『有効求人倍率最低0.46倍 4月失業率5%に悪化』の見出し。
『鹿児島県内の有効求人倍率、4月は0.36倍』(373news.comより)
一部コピーさせて頂きます。
『・・・・・・・
ハローワーク別の有効求人倍率は、出水が0.24倍で最も低く、宮之城、大口、
川内、奄美で0.3倍を下回った。』
ご覧のとおり、私はおかげさまで仕事がある状態。
しかも、ただ今現在は、月末の給料日直後。「あ~、忙しい」なんて言っていられる
わけですが・・・・。
求職者の方の、心中をお察しします。
次に、当ブログのタイトルに乗っ取りまして。
『南日本銀、また着服発覚 2支店で1500万円』(373news.comより)
どうも出水支店にも勤務していた方のようで・・・。
はい、イヤ、決して南銀ばかりが不祥事続発ということではないわけで。
う~~ん、あくまで部外者が考えたこと。
銀行員の“表”のイメージといえば、「まあ、高給取り」。
ですが、その実態は~!!
「身内の行員こそ、イの一番の顧客(鴨葱とも?)」?
マイカー・マイホームは当然自行ローンで購入、投資信託・年金保険は強制購入、
クレジット・カードはじゃんじゃん使いまいしょう~~てか??
さらには、当然融資をとるためには、自腹接待というのも、日常茶飯事??
日常の銀行員さんのお仕事って、ホントお金が絡んだドロドロの世界なのでしょう。
が、しかし!、
そんな日常の中にも、
「鹿児島という地域に、金融を通して貢献する」
という理想を持ち続けられるには??さて。
最後に、さすが鹿児島銀行。
「130周年記念事業『お金の教室』『職場体験学習』等の実施について」
(鹿児島銀行のサイトより)
これぞ、「金融教育」の実践。
余計なことは書かずに、ここは、鹿銀を拍手絶賛しておきましょう。
うげごえdしぇえじぇ~~、もっと寝たい~~でアリマス・・・・・。
いやいや、「婚カツサンド」を食べて、気合充填!!!といきまっせ!
そうそう、昨日、本、到着。
パラパラとめくってみると、実は「Σ」記号も登場?!。
高校生の頃のトラウマが・・・・・。
さて、本題。
東北地方のブロック紙・河北新報より、朝夕のメールマガジンを配信
させて頂いております。
いつもは、サラッと目を通すだけなのですが、今朝はパタッと目が留まり
ました。恐れ入ります、またまたコピーさせて頂きますm(__)m。
KoL-Netより、
『融資銀の責任問う いわき処分場反対派が「株主の会」
山一商事(福島県いわき市)がいわき市内で計画する産業廃棄物最終処分場
建設に反対する市民が27日、同社へ実質的に融資しているとされるスルガ銀
行(静岡県沼津市)の社会的責任を問おうと「山一商事処分場の撤退を目指す
スルガ銀行株主の会」を設立した。
設立総会では、スルガ銀行の株を保有する市民数人が6月23日の株主総会
に出席し、銀行側の考えをただすことを確認した。総会会場の外でも、地元で
約20万人の反対署名が集まったことや、市議会が全会一致で反対を決議して
いることを、ほかの株主にアピールするという。
会によると、山一商事は関連企業を経由して、同行から事業費約100億円
を調達するとされている。会は「環境保全活動に積極的とされる銀行が、静岡
県外とはいえ、地元の市民や議会が反対している事業に融資するのは問題では
ないか」と主張している。
産廃最終処分場の建設計画をめぐっては、市の不許可処分を受けて、山一商事
が福島県や環境省に処分取り消しを求めて再審査を請求。県は裁決で請求を棄却
したが、環境省が県の採決を取り消し、県も今年3月に市の処分を取り消したた
め、市が審査をやり直している。
2009年05月28日木曜日』
地元銀行に巣食う「総会屋」(だから、ここで爆笑してくださいマセ)としては、
見過ごすことのことの出来ない記事。
なぜに、静岡の地方銀行が福島の業者へ融資なの・・??
そこが、ト素人には解らない“金融の世界”。
お金の“貸し手”を探す側、“借り手”を見つける側・・・・・。
虚虚実実の駆け引きのすえ、商談が成立するのでしょうね。
銀行とても、「ボランティアで、金を貸せるなら、苦労しねえ」。
一方で、「企業としての社会的責任(CSRでしたっけ?)」も、確かに
求められていると・・・・。
いや~、ですから、たかが日没シーン。同僚のお若い店員さんが
いるのに、古参“鬼軍曹”ドノは、にわかにデジカメを持ち出して、
店外へ・・・。ナンテコトヲシテ、シメシガツクノダロウカ・・・。
もうひとつ、紫陽花の定点観測。
さて、熱帯雨林(つまり、Amazon.co.jp)へ初めてのブックレビュー投稿。
もちろんネタは、
『地域社会と協働するコミュニティ・バンク
-米国のコミュニティ銀行・クレジットユニオン』
(由利宗之著 ミネルヴァ書房刊)
ボツになるかもしれないので・・・(笑)
『
最初にお断りさせて頂きますが、私自身は、地方金融機関関係者ではまった
くありません。地元銀行の株主かつ「総会屋」(笑ってください)として、6月
の株主総会でのネタ探しの一環として、本書を手にしました。
「オーバーバンキング」。今後、ますます地方金融機関の統合淘汰が加速して
いくのが、日本の地方金融業界の姿であると思います。
ところが、海の向こうのアメリカでは、いまだ“おらが町の銀行”、小さな小
さなコミュニティ・バンクが健在であるとか。
この日本とアメリカの違いは、どこに・・?答えを求めたく、由利先生の前2作
にも、目を通したつもりです。
最新作である本書には、“サブプライム・ショック”以降、そのアメリカのコミ
ュニティ・バンクが、その荒波にどう立ち向かおうとしているのか?。それについ
ての記述を期待したのですが、・・・・期待はずれ・・・。貧乏人にとってはとっ
てもお高い、本書の値段も考慮して、厳し目に星三つとさせて頂きます。
いえ、読んでよかったと思う箇所も。
アメリカ南部といえば、「人種差別」?「聖書原理主義」?う~~ん、自分の偏見
でしかないのかもしれませんが、“南部”といえば、そんな程度のイメージでした。
ところが、本書で紹介されている、ミシシッピ州テューペロの町(近年では、トヨ
タが、その郊外へ工場進出をしたのですよね)。いやいや、そういう風土だからこ
そ!!と興奮しては、語弊がありそうですが・・・、の「まちづくり」・・・。
適当な言葉が思いつかないのですが、
「考えさせられました」。 』
「総会屋」(ですから、爆笑してください!)として、6月下旬の株主総会にまで
読もうと、ついつい(!)注文してしまった本。
『地域金融システムの分析―期待される地域経済活性化への貢献 (単行本)』
(不本意ながら、Amazon.co.jpを通して購入)
一応、ワクワクドキドキ・・・・
期待はずれだったら、容赦なく一つ星を付けてやるケンネ~~!

ごろごろ
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