日記・コラム Feed

2008年7月15日 (火)

基準価額10,580円、順位233位

0807151s さ!今日も、暑くなりそう・・・・・・。で、ハイ、日中は、こんな感じ。0807152s

 オネエサマに、お伺いしました。

「あの~、女性の方から『鈴木さんは、これからどういう風に生きていくつもりなのですか?』と訊かれたら、とりあえず『自分も、人並みに結婚願望はありますよ』と答えておくべきだったでしょうか?」

「え~っと、場合にもよりますが・・・・・、そうだったと思いますよ。」

  ひょっとして、自分は、逸機?           〇| ̄|_

 さて、実は、今現在も、せっせか順位を競っております。

   投信王

  昨日7月14日時点の年間投信王部門において、基準価額10,580円、順位233位。ハイ、ここに至りて、ようやくTOPIX(東証株価指数)を上回りました。ガゼンやる気満々・・・・。

(とかなんとか、残念ながら、今日の結果は、順位を下げたでありましょう・・・・)お暇な方は、こちら ランキング で、私メの「With you! かごしま」を探してみられてください。

 先月初めまでの、どこまで上昇するのやら(回復するのやら)の状態から一転、いかにして下落を防ぐのか?を競う現況・・・・・・。

 リアルな資産運用の場面でも、とてもじゃないけれど「投資信託」を購入してみようなんて思えません・・・・・・・ヨネ?販売される立場からすると、それでも“ノルマ”をこなさなければならないのでアリマショウ・・・・。

 アメリカの金融不安は、まだまだ続く?

2008年7月14日 (月)

チッソと「FED」

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 日中の猛暑も終わり、さらに“Magic Hour”のひと時の光芒も徐々に夜の帳へ
・・・・、というそんな時間帯。映画「ザ・マジックアワー」で、この夕暮れの
時間帯に、名前がつきました。
 写真は、7月13日午後7時半ごろ。0807141s 0807142s

 さてさて、ふ~~~~、今度は水俣病患者として戦っている皆様を、ある意味
敵に回すことになりますか・・・。実名の苦しさ・・・。
 イエ、たとえ以降に書くこと、一読されて軽蔑される方がいらっしゃったとし
ても、その軽蔑感は、あくあで私個人に向けてくださいますようお願いします。
                             m(__)m

 ひとつの企業を、地域を挙げて支援する。それを、今どきの言葉では
「産官学提携」と表現しますでしょうか。
 「大企業優遇の結果として、環境破壊に目をつむり、庶民の生活を圧迫する
行政を糾弾する」
 というスタンスの方がいらっしゃり、実際に、出水においても、進出企業の
工場廃水による地下水汚染を指摘し続けた方がいらっしゃったこと、ウワサと
して知っているつもりです。そんな方々に、敬意を表します。
 なれど、デアリマスガ!!、日本自然保護協会員、ホタルの光をこよなく愛する
自分ではありますが、
 「人は、食っていかなければならない」。

 「光化学スモッグの下でのステーキよりも、青空の下でのおにぎりを」
 って、高度成長期の問題提起でしたっけ?

 ひとまず、重い話を置いておいて・・・・。

 またまた、
 ・Field Emission Technologies
が、出水で商品化を目論む「Field Emission Display」。

 問題は、実に単純明快。「FED」の研究開発スピードを加速させて、一年でも、いや
半年でも、“価格競争力”を持つ商品の売り出しを実現することでアリマショウ。

 そこで「産官学提携」。検索した結果では、
産学提携と顧客志向 大学が危ない!③
日本を強くする~産官学協業による新産業創出のすすめ(日本ゼオンの新規事業と
MOT)

  ふむ・・・・、

 まずは、
鹿児島大学工学部

 ふむふむ・・・・・、「ナノ構造先端材料工学専攻」なんて、実は、わがオヤジの
専門分野に重なるのではないのか・・・・。ということは、オヤジも“鹿児島暮らし”
を経験してみるきっかけは、どこかにあったのではないデショウカ・・・・・・・。
 なんて話はさておき、「情報工学科」なんて、かなり「FED」の研究開発分野をテー
マにしているのではないでしょうか・・・(イエ、あくまで一素人であります)。

 さらには、出水市内の、東証マザーズ上場企業、

株式会社マルマエ

 ・・・・ですから、自分から見れば、一朝ことあらば「スミマセン、夜勤の従業員
として、働かせて頂けないでしょうか」とお願いするお相手ですから、ことさら現状
無視を貫かせて頂いていますが、
 イヤ、出水を牽引する企業であることは、ハイ、ジブン、ミトメマス・・・・。

 そして、そして、・・・・ここから、重い話となります。

 ・チッソ株式会社

 「チッソ」が、どれだけこの不知火海一帯の地域に、深い傷を残したのか、改めて
書くことではありません。
 しかし、検索して出てきた記事
■チッソ 未完の決算・原因企業の現在<1> 製造所ルポ 社員9割減 
                       主力は液晶 消える過去の痕跡

 これだけの工場が「日の目を見ることができない」現状、この不知火海沿岸という
地域においては、大きな損失なのではないでしょうか。

 正直、私は水俣病の問題について、きちんと勉強しているわけではありません。
 たしか、水俣病患者への補償事業を目的とした会社と、現在の事業を行う会社との
“分社化”が検討されているとか。

 はい、この液晶事業等を主体とした新“チッソ”の新たな株式上場への道筋を切り
拓くことが、この不知火海沿岸地域にとって、“益”のあることではないでしょうか。

 そして、チッソが「FED」実用化に重要な役割を果たせるように・・・・。

  う~~~~ん、実名を晒して書いている以上、ご批判は甘んじて受けるつもり
ではありますが、そこは素人考えであること、許してくださる方は、お許しをm(__)m。

2008年7月13日 (日)

おらが鹿児島の「FED」に!(1)

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 オネエサマにお伺いしました。
「〇〇さん流、夏バテ対策は?」
 オネエサマ、コソッと
「家から出ない」。0807131s_2 0807132s 0807133s

 なるほど、冷房の効いたお部屋なら、快適なのでしょうね。
 う~~ん、正直、わがねぐらでは、日中寝転んでいるだけで、体力消耗。
 夕立ぐらい、ないでしょうかね。

 暑さに負けてばかりもいられません。

(以降に書くこと。パイオニア鹿児島工場に現在勤務されていらっしゃる方
には、はなはだ不快に思われる内容であるかもしれません)

 またまた、
 ・大学教授のぶっちゃけ話   。

 自分、正直なところ「テレビ」には関心がないので、「有機EL?プラズ
マ?」・・・・といったところ。まあ、ただ今向っているパソコンの画面は、
液晶。昔のブラウン管(CRT?)と比べれば、格段に省スペースであるこ
とは、理解しております。それと、寿命という点でも、気がつけば、いつの
間にか画面が暗くなってしまっているブラウン管式と比べれば、はるかに優秀?

 その程度のおつむでアリマス。

 とはいえ、
 ・ Field Emission Technologies

 大画面有機ELディスプレイの実用化は、2010年代後半に目指す、とか。

 さて、おらが鹿児島(?)の「フィールド・エミッション・ディスプレ
イ(FED)」。まだまだ開発段階の有機ELより、さらに後塵を拝しているのは
確かなようです。
 でありますが、この研究開発競争に勝って、現在のパイオニア鹿児島工場が
誇る年間生産量43万台の栄華を取り戻して頂かなければなりません。

 地元として、応援できることは?

2008年7月11日 (金)

今こそ!ひとつの日本を!!(え~っと)

0807111s =======================================
 冗談抜きで、夏バテです・・・・・。
 ふ~~~。本日ただ今の時刻、鴨池球場で、出水商野球部が試合中。一回は応援しに
いきたい・・・・と思ってみたものの、イヤ、これで猛暑のスタンドで声を張り上げて
いたら倒れそう・・・・で、断念。ガンバレ!商業

 このブログだけでも!・・・・しっかり更新しましょう。

 またまた、私が拝読しているブログより。
 ・大学教授のぶっちゃけ話

 正直、自分のオヤジと比べてしまうのですが、城戸先生、大阪人らしいノリのよさ、
そしてオヤジの“基礎工学”とは違う、“実業系”(?)の「生臭さ」を感じます。
(実際のところはどうなのか?は不明ですよ)
 う~~~ん、そこでまずひとつ。
 T波大学を定年退官したオヤジが、もしもし、例えば鹿児島大学に「嘱託」という
身分で数年でも赴任する機会があったならな・・・・・・。
 歩くのが大好きなオヤジであったなら、喜んで鹿児島市内を探検して、大の“鹿児島
ファン”になったのではないかな~~。
(定年退官した頃、ちょうど祖父(オヤジにとってオヤジ)の死期に重なってしまい、
地方へ赴任することは選択肢になかったとのこと)

 「大学の先生」というもの。それこそ「オノレを、“より”評価してくれる所へ赴く」
職業の典型だと思います。
 そして、例えば「つくば研究学園都市」。う~~ん、すぐに名前を思い浮かばないので
すが、「国土地理院」?大学の先生に限らず、高度な専門知識をもった方が、多数在籍され
ている訳ですよね。
 そんな方々が、気軽に「地方暮らし」を経験することができる、「地方と都市の“智”
的交流」を、より促進できること、相参りませんでしょうか。

 イエ、お断りしますが、魯鈍な息子には、オヤジの研究テーマがこの21世紀の時代に
おいて、どれほどの価値があるのか?判断することは出来ません。

 ‘Boys Be Ambitious’(少年よ、大志をいだけ)

 という言葉を遺したクラーク博士(Wikipediaによる解説は⇒こちら)。日本・札幌に在住
したのは、一年にも満たない時間だったよし。

 あえて書かせていただきます。
 鹿児島で生まれ育ち、「将来なりたい職業は?」「公務員!」と真顔で答える若者に、
  
  『Boys Be Ambitious!』
 
 「地方分権」なんてよりも、やっぱり「ひとつの日本を!!」。

 なんのかの、狭い国土に、1億2千万もの人がひしめく現実。

 その“智”を呼び起こさなければ!!

2008年7月10日 (木)

七夕飾り

0807101s 0807102s

今日は給料日。ふと気がついたのですが、そっか!仕事帰りに、当店のATMを使用させて頂ければ、とっても効率的なのですよね・・・・・・・。

 さて。

 書きたいことは、たくさんあるのですが、某掲示板で“精力(笑)”を消耗し過ぎました・・・・。

0807103s 0807105s_11

0807106s 出水駅のキオスクへ、日経新聞を買いに行ったのですが・・・・、午後3時過ぎ・・・・、売り切れ。

   ショック!!〇| ̄|_

 で、本日「お気に入り」に追加したブログ。

  ・青ヶ島BLOG

 「鹿児島なんて、田舎だぜ~」と自嘲する、若者にこそ、見て頂きたいと思います。

 ♪黒潮おどり 雲なびき 緑に燃ゆる 青ヶ島

  八丈眺む 中原に 建てる学び舎 わが母校♪

 自分、青ヶ島で暮らしたのは、わずか2年。けれども、卒業したわけでもない青ヶ島小中学校の校歌を、今でも歌うことができます。

 そこで「矛盾」。

 今の日本の現状を考えれば、それこそ、「離島」のために、税金を湯水のごとく投入する合理性はありや?

 そこに「苦悶」。

2008年7月 9日 (水)

夏バテ・・・・

0807091s ハイ、自分、さっさと、夏バテであります\・・・・・。

 歳を実感するで、あります。

2008年7月 7日 (月)

「ひとつの、日本を!」(反!道州制?)

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 正直に書きます。実は、「パトカーに追跡されていた単車の男性、追突死」というニュース、実は出水支店前の交差点であったような・・・・・・・・・。

 いやいや、それは、まったく「南日本銀行」とは、関係ございません。

 とはいえ、これで、パトカーの追跡から逃げ切っていれば“ヒーロー”。そんな田舎の論理を、私は軽蔑します。

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 08070700s う~~~~~ん、そこのオネエサマ!。あまりに“フォトジェニック(被写体的)”
過ぎるであります!!!!。ついつい「盗撮」。
 自分、18から20にかけてって、いわゆる「写真学生」。オリンパスOM-2N+ズイコー
40㎜F2にトライXを装てんして、東京の街中をうろうろしていましたっけ・・・。
(鶯谷のラブホテル街で、「あんた、遊び?」と声をかけられてしまったことがあり
ました・・・・)
 自分が学生の頃と比べれば、格段に「肖像権」というのが厳しくなった現在、今どき
の写真学生って、何を被写体にしているのでしょうね。

 さて、今夜は七夕。0807071s

 皆様、星に願いを。

 本日7日付の日本経済新聞、実は銀行のロビーでパラパラッと拝読しただけで、キオス
クまで足を運ぶことはなかったのですが、

 確か、“北里”姓の大手企業の社長さんが、「道州制」の推進について、述べていらっ
しゃる記事があったように思います。特に「九州は、独立の気風が強い」という意見を
述べられていたと思います。
(“北里”といえば、「北里大学」。“北里”といえば、肥後小国の大地主さまでは、な
かったか・・・・)

 一方で、「ファスナー」メーカーYKKでは、若い社員にもドンドン海外勤務を申し渡
しているとか、そんな記事がありました。

 地球儀の上での、「日本列島」を思い浮かべてみてください。

 九州であろうが、首都圏であろうが、実は“距離の差”って、「誤差の範囲内」にしか
過ぎないのが、“グローバル社会”の現実ではないでしょうか。

 

2008年7月 6日 (日)

ATM考

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 0807061s 昨日は午後7時から店番。夕日を浴びて、「鹿児島銀行」の看板が誇らしげ?0807062s

 はぁ~~、リニューアルオープン記念セール、疲れるであります。
 で、お客様に、ホント申し訳なく思うこと。
 今の日中が暑い時期は特に、コンビニの“ゴールデンタイム”は、午後8時から
午後10時にかけて。で、まあ、店員として、例えば夕方5時から0時まで勤務した
とすると、後半はすでに疲労困憊。かなり仏頂面で「ハイ、いらっしゃいませ」
と言ってオリマス・・・・・m(__)m。

  ふ~~。

 さて、ATMです。

 ATMの稼働時間は、平日は午後9時まで、土日祝は午後7時まで、
 昨日、拝見していたかぎりでは、キャッシュカード片手にご来店されてものの、
 あああ、すでに営業終了・・・・・・という方を、チラホラお見受けしたように
思います。皆様、ご注意を。

 で、そのATMの機械。間近で見ると、やっぱりオ高価そうなマシーン。実際の
メンテナンス等は外部委託されていらっしゃるようですが、それでも極めて信頼性
の高い通信網の構築。う~~~ん、ATM1台の年間維持コストって、いかほどなの
でしょうね?
 現在、かぎんは“コンビニATM”を、せっせか設置しているご様子。
 どうなのでしょう?ATMなんて、あくまで「お客様への利便性提供」という面が
強く、そこから“収益”を得るものではない、というイメージがあるのですが、
案外、稼働率が高ければ、手数料収入もバカにならないのデショウカ?

 
 とはいえ、そこで心配性。
 携帯電話の普及で、いまや固定電話は、すっかり“お荷物”。
 そこで“電子マネー”。今のところは、まだ“新しモノ好き”の若者が使う
もの、というイメージが強いように思います。
 ところがどっこい、携帯電話を通して、自分の口座からお金を下ろして、
電子マネーとしてチャージ。買物の支払は、“チャリ~~ン♪”という電子音。

 ATMでお金を下ろす、という行動が、すっかり“古臭い”こととなる時代は
くるでしょうか・・・・。                   

2008年7月 5日 (土)

案の定・・・

0807051s 忙しいものでアリマス・・・・・ぜえぜえ・・・・・。

2008年7月 4日 (金)

「ひとつの日本を!」(2)

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 最初に、
 「電車内で乗務員を連続強姦 男起訴、朝のグリーン車狙う」(asahi.comより)

  犯人、さっさと、く・た・ば・れ・!

  08070411s 08070412s 08070413s さ、今朝から、またいつもの“日常”のハジマリ・はじまり・・・・・
  「お外に、出てみたい?」

 ということで、またまた不規則で、しばらくはテンヤわんやの時間を過ごさなければ
いけなくなりそうですが、イヤ!!!、帰省した時感じた「もどかしさ」を忘れたくない!
 で、気合を入れて、一筆書かせていただきます。

 それと、“銀行オタ”としては、ちば興銀〇孫子支店で頂いたカルチャー・ショック!!
「実家の近くの銀行では、こうこう・・・、コウデシタ・・・・。それじゃあ、鹿児島の
銀行のお店って、どう変化していかざる得ないと思いますか?」
 と、オネエサマに“悩みごと相談”してみたいのですが、なかなかその機会がなく・・・。
(そりゃあ、お忙しそうな時は遠慮する、というマナーぐらいは、私も持ち合わせています
ので)

 さてさて、ここから本題です。
 私が痛切に(!)感じた「もどかしさ」を、拝読してくださる皆様に少しでも伝えたく、
わが親族のプライバシーに触れますが、そこは、皆様の御心に託します。

 わが親父、某国立大学教授として奉職させていただき、無事定年退官まで勤めさせて頂いた
こと(m(__)m)、以前にも書いたと思います。
 普通の世間一般「定年退職」というものであるならば、その日から、今までの仕事・肩書き
から、きれいさっぱり“縁切り”をさせられ、否が応でも“第二の人生”を選ばざるえないも
のではないでしょうか・・(最近は、そうでもない?)。
 そこは「研究者冥利」。親父、今でも研究三昧の毎日を送らせて頂いているようです。
 で、親父が毎日“通勤”させて頂いている施設
  ・独立行政法人 物質・材料研究機構(NIMS)。
 親父、「決して給料をもらっているわけではない。机と椅子を貸してもらっているだけ
だ」とほざきますが、・・・・・・・う~~~ん、研究テーマについては、しっかり予算が
降りてるんじゃないかな~~~、というのが、バカ息子の邪推。

 さ、その「物材研」では、お隣・中国から派遣されてきた研究者の方が多数在籍されている
とのこと。親父は、そんな若い研究者の“指導役”なのであるとか。イヤ、逆から見ると、
「使えないオジイチャン先生!!!」、中国語で陰口言われまくり!ナノかもしれません・・。

 で!!、その研究の場で、使われる言語は「英語」。
 おそらく、素人には想像もつかない“Technical Term(専門用語)”が飛び交う世界。親父
の「研究ひとすじ80年(嘘)」の経験が生きる世界なのでしょうね。

 そこで!!!「もどかしさ」。中国から、鹿児島を飛び越えて、つくばへ。
 正直に想像されてください、「国際交流」といえば?
 ・・・・・・う・・・・・・・・・ん、
  たどたどしい日本語で「コンニチハ」と挨拶する若者を、ホームステイで歓迎して、
親交を深める・・・・・・
 それが、皆様がイメージする「国際交流」なのでは?

 実際の、最先端の「国際交流」といえば・・・・・、
 「日本語は、不要である」
 日本から学ぶべく技術(智)がなくなれば、ハイ!、さようなら。

 それが、現実。
 

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