日記・コラム Feed

2011年5月28日 (土)

美人店員さんとお別れ~~

 画用紙のような(?)空。

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 6月1日から東京の会社にご就職という、同僚の超絶美人店員サマと、昨日でお別れ~

でアリマシタ・・・・(T_T)/~~~。(もっとも、新卒の方を6月1日付採用・・・って、まあ、そこまで

“人件費節減”を意識しなきゃならん会社って、どうよ?という疑問はさておき)

 オジサン、真顔で「行かないでください」と言って、お別れのアイサツ・・・・。

2011年5月27日 (金)

第五章「御仮屋書店にて」⑪

 ワンパターンですが、雲が低い夜の帰り道。

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 さて、昨日のわが失敗。
 夕方、ある若い女性のお客さまが来店。
なにやら自分の方へ親しげにニッコリしてくださったのですが。

 自分の方はと言うと、
 (はて?誰だっけ??・・・)

 ・・・・・・・・・・・
 必死に考えた結果、
 高校生の当時は、拙ブログにも何度か登場して頂きました、
          “お師匠さま”のお友達だ~~!!

 ・・・・・・とはいえ、
 う~~~~~~む、不惑を超えたオジサンとしては、
 そのファッション、「似合ってますね」というコメントは出来ない・・・・。

 結果、あまり嬉しい顔で歓迎の意を表せなくて。

                ホント、ごめんなさい。

 はぁ、自分のファッションに興味がないと、女性のファッションを見る目
も、どうしても“保守的”になってしまうようで・・・・。

 そうだ!愛しのヒロイン・むっちゃんは、戦国時代のお姫様そのまんま、
実は腰まである黒髪の持ち主で、普段は“ポニーテール”にしている・・・、
なんてどうでしょう?
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       第五章「御仮屋書店にて」⑪
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、右「カテゴリー」内「自作
小説」をクリックしてください。m(__)m)

 「オレも・・・、いや、自分も挑戦してみていいですか?」
 さすがは睦が“気に入った”坂道だ。やってみたい、という反応が返ってきた。
 「ふ、ふ~~ん、そう簡単に出来ると思う?」
 「い、いえ・・・。でも、自分だって、バスケのボールを操るのは、部の中
では一番です」
 「そうなんだ。じゃあ、ちょっと初心者向けの技を~と」
 再び、睦は手にしたスーパーボールを顔の前に持ってきた。
 「今度も、しっかり帰ってくるんだよ。お手本なんだから」
と言い聞かせて、
 「いってらっしゃ~い」
と放った。今度は勢いよく床を転がした。
 「ぶつかって方向を変える角度を計算しやすい代わりに、今度は転がした時
の勢いが肝心になるわよね」
 解説を付け加える。
 「あ~、そうですね。床を転がる分だけ、その摩擦でボールの運動エネルギ
ーがどんどん失われていっていますよね」
 「そう。これは『物理』の問題ね」
 もちろん、姉のことを「頭カラッポ」と評した、弟・瞬への反撃だ。

 そうしているうち、ボールはゆっくりと店内を一周して、やがて最後のエネル
ギーを使い果たして、睦の足下で止まった。
 「しっかり、帰ってきたわね。お帰りなさい。」
 睦は、スーパーボールを拾い上げる。
 「さて、坂道君。挑戦してみる?」

 「は、はい!」  
 好奇心旺盛なその坂道の表情が、睦にはとても嬉しい。
                           (つづく)

 

2011年5月26日 (木)

第五章「御仮屋書店にて」⑩

 なんのかの。やっぱり“堅い本”を読む気になれないのは、気力が衰えて
いるからなんでしょうね・・・・。ふ~~。
 せめてもの抵抗で読了した小説。
 有川浩(ありかわ・ひろ。女性です)著『レインツリーの国』。
           新潮文庫・定価400円(税別)

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 内容は、難聴者と健聴者の恋。とはいえ、普通に男女が付き合っていく上
でも、すれちがい・いらだちって多々あるのだろうし、“難聴者と健聴者の
恋”といっても、それは特別なものではない、と思わせてくれる(少なくと
も自分はそう思いました)作品でした。
 とはいえ、やっぱり地方在住者のヒガミなのでしょうか・・・。それでも、
もし作品中の(難聴者)ヒロインが地方在住であったら、もっと人知れずひっ
そりと暮す生活を余儀なくされてしまうんじゃないだろうか・・・・、
 そんなことも思わざる得ませんでした。

 さ、プロの作家の方には遠く及びませんが、わがヒロイン・むっちゃんに
大活躍していただきましょう・・・。

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       第五章「御仮屋書店にて」⑩
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、右「カテゴリー」内「自作
小説」をクリックしてください。m(__)m)

 「もっと、私のスーパーテクニックも見せてあげようか・・・」
 睦は、思わせぶりに坂道に言った。
 「は、はい」

 店内は、意外に奥行きがある。約十五メートルぐらいだろうか。間口は約
五メートル。壁沿いに設けられた書棚以外に、二列棚が設けられ、フロアを
三列に仕切っている。店内を壁沿いに一周してくると、四十メートルくらい
だろうか。
 睦は、改めて
 「しっかり帰ってくるのよ」
 と、スーパーボールに話しかけた。そして、
 「よっ」
 横の壁めがけて、ボールを放った。壁に当たったボールは向きを変えて、
店の奥目指して、フロアを跳ねていく。
 「私だって、本屋の娘よ。商品である本には、一切当たっていないのも、
ポイント。よく見ててね」
 坂道に、解説を加えた。奥の壁に到達したボールは、そこでまた向きを変え、
今は奥の通路を跳ね進んでいる。
 「まさか、今度もここに戻ってくるとか・・・・」
 「さあ、どうでしょう・・・」
 睦は、にっこり微笑んでみせる。
 そして、確かにボールはまた向きを変え、こちらに戻るべき進路を取り始めた。
 「ああ・・・、さすがにここまではちょっと無理だったわ・・・」
 少し身体を動かして、ボールが進む通路の位置に立った。
 「さあ、しっかり帰ってらっしゃい~」
 ボールに手招きをする。
 勢いを失って、膝丈くらいの高さまでしか跳ね上がらなくなったボールを、
 「よし、よし、いい子~」
 とすくい上げて、キャッチ。

 「どう?」
 睦は、再び坂道に微笑んでみせた。
                          (つづく)

2011年5月25日 (水)

いずんの鶏弁当

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 じゃ~~ん、はい、こちらが「いずんの鶏弁当」。

 結構、楽しみながら頂くことが出来ました。

2011年5月24日 (火)

ぼ~~っとした休日

 九州南部は梅雨入りしたとのこと。
 出来るだけ自然災害が発生しないことを、祈ります。

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 さて、月曜日。わが休日であり、月曜日は“ゴミ出し”の日。
朝8時10分に目覚ましをセットして、通りの反対側のゴミ収集ポイントへ。
(なんせ、8時半には真っ先にゴミ収集車が来るので、寝坊できません・・・)
ふと見ると、ポストになにやら・・・・、

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 ゲゲゲゲッ~~、8時5分ですか~~・・・たった5分の差。
 両親から、岩手県産の『ゆべし』送ったよ、という連絡はあったのですが、
なにもそんなに朝早く(笑)いらっしゃらなくても・・・とブツクサ・・・。
(一般のご家庭なら、出勤で不在になる前に配達出来る、という配慮なの
でしょうが) 

 で、再配達時刻を、あまり深く考えずに「午後2時~午後4時」に指定して、
ハタと気がつきました・・・・。

 その時間帯は起きてなきゃならないんだ・・・・・。

 結局、ほとんどボ~~ッとして休日を消費してしまいました・・・・。

 夕方、最近のわが休日の行動パターン。「TSUTAYA」経由「だいわ」へと。
 せめてもの、有川浩著『レインツリーの国』購入。

 う~~ん、株主総会に備えて、お堅い本にも目を通したいとは思うのですが・・・。

2011年5月22日 (日)

第五章「御仮屋書店にて」⑨

 昨日と同じく・・・・。

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 でも、本格的な夕立となり、

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 雨上がる。

 少しでも前進。
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       第五章「御仮屋書店にて」⑨
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、右「カテゴリー」内「自作
小説」をクリックしてください。m(__)m)

 しばし続く、キャッチボール。
(ふ~~ん、察しがいいね)
 実はさりげなく、睦は左右の腕を交互に使って、坂道に向ってボールを投げて
いる。坂道もそれを素早く察して、左右交互に投げ返してくる。しかも、睦の
胸元へ、ほとんど逸れずに返ってくる。
 「なかなかやるね」
 「はい、やっぱりバスケも、両手でドリブルが出来るよう練習しました」
 「そうか、それなら“見せがい”があるってもんね」
 睦はキャッチボールをいったん止めた。陽気は、もう初夏だ。ほんのり汗ばん
できた身体が心地よい。

 「さて、お立会い。
 ここにあります、なんのへんてつもない、スーパーボール。
 ところが、愛情をこめて『しっかり帰ってきてね』と呼びかけて~と」
 睦は胸の前で、スーパーボールをしっかり握って、祈る動作をしてみせた。
 「聡君、ちょっとこっち来てね」
 と、坂道を自分の横に来させた。そして、おもむろに
 「行ってらっしゃ~い」
 と、ボールをやや強く店内の床に投げた。ボールは勢いよく床で跳ねて、天井
に届かんばかりに跳ね上がる。床で四回バウンドした後、店内奥の壁に当たった。
そして、勢いはやや衰えながらも、また五回バウンドして、きっちり睦の手元に
戻ってきた。
 「えっ!」
 坂道が、思わず声を上げる。
 「ね。まぐれだと思う?」
 睦は、坂道を見やった。
                        (つづく)

2011年5月21日 (土)

第五章「御仮屋書店にて」⑧

 一雨来るな~、と思った雲行き。

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 でも、あれれれ・・・・。
 一滴も降らなかったような。

 少しでも。
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       第五章「御仮屋書店にて」⑧
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、右「カテゴリー」内「自作
小説」をクリックしてください。m(__)m)

 そりゃあ、国立理系コースでもトップの成績を誇る弟・瞬からすれば、短大
英語科に進学した姉・睦のことを、せめて「頭カラッポ」と負け惜しみを言う
しかないのだろう。

 「聡君」
 睦は、「坂道君」から「聡君」に呼び方を変えた。
 「今、時間ある?ちょっと、私と遊んでいかない?」
 その一言だけで、坂道は明らかに動揺している。
(あれれれ・・・、ゴメン、ごめん。「遊んでいかない」が、ヘンに誤解さ
れちゃったね・・・)

 「バックをおろして」
 坂道に指示してから、睦はレジカウンタ代わりにしている事務机へと向った。
引き出しを開けて、ある物を取り出した。
 「いくよ」
 坂道に一声かけて、ポイと投げた。
 さすが、運動部所属。坂道は、さっと受け取った。
 「ほい」
 今度は坂道に投げ返すよう、促した。これも、坂道は、すっと睦が構えた手の
ところに、投げ返してきた。
 「スーパーボールですね」
 「そう、スーパーボール」
 睦はそう言って、また坂道に投げた。

 幸か不幸か。土曜午後、商店街の本屋に足を踏み入れる者は、極めて少ない。
                             (つづく)

2011年5月20日 (金)

“リアル”を求めて・・

 今夜も、月明かりの帰り道。
 でも、今夜はねぐらに帰ったら、まず窓を開けた温かさ。

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 今朝の南日本新聞の一面。

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 『新島(鹿児島市)無人化恐れ
     「ふるさと消滅」の声も
       鹿県内28離島 人口減止まらず』

 それではと、宝島はどうよ?と見てみれば、
   人口102人、高齢化率(65歳以上人口の割合)26.5%
     とのこと。

 今の宝島って、どうなんだろう・・・・。

 さて、さすがに本日は自作小説はお休みさせて頂いて・・・。

 自分が描く、ヒロイン・御仮屋睦ちゃんの姿形って、どんなんだろう・・・。
 描いている本人が、あれやこれや思い悩んでみたり・・・・。

 で、ついついコンビニの雑誌コーナーで目が行ってしまうのは、

 押忍!水着姿の女性が表紙を飾る雑誌の類。

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 結果、買ってしまったり・・・・。

 同僚の方に、レジで
「あれ?鈴木さん、桜庭ななみでも載っていますか~?」
 と訊かれて、苦し紛れに
「あ、あ、戦国武将のお馬さんの記事が載っているから・・」
 と言い訳。

   んな、わけない・・・・・。

2011年5月19日 (木)

第五章「御仮屋書店にて」⑦

 あんまり拙ブログでは、勤め先の宣伝は書きたくないのですが・・。
 本日は。
  5月24日(火)発売、鹿児島・宮崎限定2万食。
  「いずんの鶏弁当」。

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  一度くらいは、ぜひ話のネタに。

 さて、今日くらいは“お疲れモード”Maxにつき・・・で、自作小説
は休載とさせて頂こうと思ったのですが、愛しのヒロイン・むっちゃん
に「だめ!」と怒られましたので・・・。

 って、いかにも幻想小説?SF?。
 作家が丹精をこめて書いた作中の主人公が、徐々にその作家の目に
見えるようになって・・・・という筋。古今東西、たくさんあるので
しょうね。
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       第五章「御仮屋書店にて」⑦
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、右「カテゴリー」内「自作
小説」をクリックしてください。m(__)m)

 それでも、
「Thank you(ありがとう).」
 頑張って考えてくれたであろう、その答えに御礼を言ってあげた。
「ふむ。英語が好き、っていうのは、本当のようね。」
「はい。英語が好き、なのはホントです。」
 男の子は、いかにもホッとしたような表情をした。
(自分とそんなに歳は離れていないのに、カワイイんだから・・)

「そうだ。きみの名前を教えて。私、瞬の姉の御仮屋睦(おかりや・むつみ)。
瞬のお友達なら、私の友達でもあるわね。さ、きみの名前は?」
「あっ、あ・・・、ぼく、坂道聡(さかみち・さとし)。瞬と同じ紫尾高校
二年、部活はバスケ部です。」
「そう、坂道君か。よろしく、ね。」
 睦は坂道に向って、手を差し出した。
「ええっ・・・、いいんですか・・・」
 坂道はためらう。
「遠慮しないで。しっかり握手しよう」
 睦は、遠慮がちに差し出された坂道の右手を、しっかり握ってあげた。
 坂道は、これまで以上に顔は真っ赤か状態。

「さ~て。うちの瞬は、坂道君には、私のこと、どんな風に言ってるのかしら、
教えてくれない?」
「えっ、えっ・・・・・それは・・・・・」
 再び、坂道は言いよどむ。
「私の友達でしょ。しっかり、教えてよ」
「あっ・・・、あの・・・」
「隠さないで」
「えっ、その~~、ルックスはまあまあ・・・。身体はチビなくせに、ムチムチ
ナイスバディで、弟にとっては目の毒・・・。ただし・・・・・・」
「ただし?」
「あの~~、あくまで、瞬が言ったことです。・・・ただし、頭はカラッポ・・・」

 (あん野郎めっ!)
                          (つづく)
  

2011年5月18日 (水)

第五章「御仮屋書店にて」⑥

 家路を急ぐ道すがら。

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 昨夜は、同僚の美人店員さんの「上京壮行会」。
 ところが、そこは24時間営業のコンビニのツライところ。私は、
さっとジョッキ一杯空けて、再び「いらっしゃいませ、こんばんは~」。
 一杯だけ飲んでも、ほろ酔いにすらならず・・・。気持は「はやく
帰って、追加を飲みてぇ~!!」。

 でも、晴れた夜は、やっぱりビールをぐいぐい飲むには肌寒かった
りします・・・・。

 さ、つづき、つづき。

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      第五章「御仮屋書店にて」⑥
(最初から読んでみたいと思ってくださった方は、右「カテゴリー」内「自作
小説」をクリックしてください。m(__)m)

 ちょっと、とっちめてやろう。
「ふふ~~~ん」
 睦は、自分とは顔を合わせないようにしている男の子の視線の先に、顔の位置
を動かした。そして、組んでいた腕は、胸を隠す位置から、胸の隆起を強調する
位置へと下げた。
「・・・・・な・・・なんでしょう・・・」
 男の子は、もう顔真っ赤かだ。
「わかった。きみ、どうせ、“瞬のところの巨乳ねえちゃんに会ってこい”って、
けしかけられたんでしょ?」
「ちがいますっ!」
 男の子の声が、大きくなった。
「え、え、英検を受けてみたいと思っているのは、本当です。それに・・・、
思い切って今日、ここに来て、・・・・お会いして、とっても嬉しいです。」
 そこまで言うと男の子は、さっと向きを変えて、出ていこうとした。
 ところが、そこは新納流試心館の館主・御仮屋睦だ。
 さっと脚立から飛び降りると、
「待ちなさい!」
 素早く、男の子のバックをつかんだ。
 見上げる睦と、止められて振り向いた男の子が見つめ合う。
 
 男の子の力が抜けた頃を見計らって、睦はバックから手を離した。そして
おもむろに、
 「Well.The boys,how can you be so interested in breasts?
  (さて、男の子って、なんでそんなにおっぱいに興味があるのかしらね?)」
 と、訊いてあげた。
 「あっ・・・・、え・・・・・」
 男の子は、一所懸命答えを考えているようだ。

 「・・・Because,they are beautiful.And you are most beautiful lady.
    (とてもきれいだからです。そして、あなたはとてもきれいな女性です。)」
  精一杯考えたのだろう。
 (あらあら・・・・、お世辞がお上手なことで)
                          (つづく)

  

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